お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
X-5SRは本体が起動後、任意のタイミングでUSBメモリの接続が可能です。取り外しはUSBメモリが安全に取り外せる状態のときのみ可能です。 詳細表示
X-5シリーズのビデオインターフェース仕様を教えてください。
X-5シリーズのビデオインターフェースはX-5T/X-5RがDVI-I、X-5SRがDVI-Dを採用し、コーデックは独自開発のJPEG-XRです。対応解像度はVGA(640×480)からFull-HD(1920×1080)まで自動認識し、最大30fpsのフレームレートで画像位置調節も可能です。 詳細表示
同一ネットワークに複数セットの送受信機があり、再起動すると違う送信機の映像...
同一ネットワークに送受信機が複数セットで使用されている場合は受信機が起動した際に、最初に認識した送信機からの映像を表示してしまいます。 そのため、全ての受信機側で、ノード設定を行っていただく必要があります。 受信機側のWebページを表示して、高度な設定にあるノード設定にて、「ノード選択方法」を「Stat... 詳細表示
X-5SRに装着するケーブルはデュアルリンクケーブルで利用できるのか?
利用できます。 詳細表示
silex Media Transporterを利用して、3台のX-5SR...
silex Media Transporter:Ver.3.0.0 X-5SR:Ver.1.3.0 上記の条件の時で、2台以上のX-5SRを同時転送すると「ファームウェア要更新」のメッセージが表示されます。 対策方法としては、X-5SRのファームウェアをVer.1.3.3以上にしてください。 詳細表示
この値を大きくすると、ネットワークのデータ損失による映像や音声の途切れを少なくできます。 詳細表示
水平位置の値を小さくすると映像キャプチャ位置はどう変わりますか?
水平位置の値を小さくすると映像キャプチャ位置は左方向へ移動します。 詳細表示
ノード揮発時間(Node Expiration Time)の設定可能な値と...
ノード揮発時間の設定可能値はAUTO、60、300、1800、3600(秒)であり、初期値はAUTOです。 詳細表示
受信機単体でStore & Play機能を使う場合、どのような環境構築が必...
受信機単体でStore & Play機能を使用する場合は、受信機とディスプレイのみの環境で構築できます。コンテンツはmicroSDカードやUSBメモリに保存して差し替えが可能です。 詳細表示
音声および動画に含まれる音声の対応フォーマットについて教えてください。
対応フォーマットは以下の通りです。- サンプリングレート: 32kHz、44.1kHz、48kHz- サンプリングビット数: 16ビット- チャネル数: 1チャネル(モノラル)、2チャネル(ステレオ) 詳細表示
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