お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
映像/音声情報では映像の動作状態(例:再生中;1920×1080)、映像インタフェース、フレームサイズ、表示間隔、フレームレート、割込み数、送信フレーム数や音声の動作状態(例:再生中;48kHz)、入力フレーム数、送信フレーム数などの配信状態を確認できます。 詳細表示
全般情報の機器項目内に「起動時間(秒)」として表示されています。 詳細表示
ノード情報には、送信機と受信機のグループ番号、ホスト名、IPアドレス、MACアドレス、接続状態(例:Multicast)などが表示されます。 詳細表示
受信機でマルチキャスト配信機能とStore & Play機能の動作優先順位...
はい、受信機の設定画面でVideo Distribution priorityなどの項目により、マルチキャスト配信機能とStore & Play機能の動作優先順位を設定可能です。 詳細表示
設定可能なオペレーションモードは、- Video Distribution & Selectable Information priority- Store & Play priority- Video Distribution only- Store & Play onlyの4種類です。 詳細表示
オペレーションモードの設定に関わらず有効になる機能は何ですか?
子機間同期機能がオペレーションモードの設定に関係なく有効になります。 詳細表示
モニタスリープタイマの初期値は10秒です。 詳細表示
タイムゾーンの設定可能範囲は-12:00から+12:00まで1時間刻みで設定できます。 詳細表示
送信強度の設定範囲は100%、50%、25%、12%です。 詳細表示
送信強度の初期値は100%です。 詳細表示
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