お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
USBデバイスサーバはUSBデバイスとネットワーク上のパソコンを1対1で接続することになりますが、プリントサーバはプリンタとネットワーク上のパソコンを1対nで共有することになります。 USBデバイスサーバは接続ツール(SX Virtual Link)で接続処理を行うと、ネットワーク上にありながら接続処理を行った... 詳細表示
USB2.0 Hi-Speedのアイソクロナス転送で動作します。 詳細表示
Ecoモードの機能があります。 デバイスサーバを一定時間ご利用されていない場合、USBバスパワー給電をストップし、節電効果を得ることができます。利用再開時には自動的にUSBバスパワー給電が開始されます。 詳細表示
インクジェット複合機、プリンタ、スキャナ、デジタルカメラ、USBメモリ、メモリカードリーダ・ライタ、 CD/DVD/MO/FDドライブ等のUSBデバイスが接続できます。 Webカメラ、 USBスピーカ等のアイソクロナス転送で動作するUSBデバイスも一部ご利用いただけるものもあります。また、USBデバイスによって... 詳細表示
本製品の省電力モードはUSBポートのバスパワーをOFFにするモードとなります。 CPUやLAN通信側の電力をOFFにする機能ではありません。 詳細表示
【原因と対策(1)】 Windows 2000やWindows XP、Windows Vista環境等でStandard TCP/IP Portを利用されている場合、プリンタドライバの印刷先ポートであるStandard TCP/IP Portの「ポート構成」設定で「LPRバイトカウントを有効にする」にチェックが... 詳細表示
≪SX Print/JC-Print送信中に関するエラーウィンドウの場合≫ 【原因と対策(1)】 弊社製品およびネットワーク環境が正常に動作していない可能性があります。 弊社製品に対してpingコマンドを実行した結果をもとに以下の確認を行ってください。 ⇒pingに応答する場合:『pingに応答するが印刷... 詳細表示
DS-600には、RTCを内蔵しておりませんので、DS-600で現在時刻の設定をすることができませんが有線LANネットワーク上に存在するNTPサーバから時刻を取得することができます。 DS-600のWEBページを開いていただき、ネットワーク設定 にあるNTP設定を行ってください。 なお、ご環境内にNTPサ... 詳細表示
設定WEBの「サービス管理」から、「Print Server」 を無効 に設定いただくことで、SNMPを無効化することができます。 ただし、この場合、Print Server 機能全体が 無効化されますので、LPRやRAWで印刷できなくなります。 代替え案として、SX Virtual Linkを使って印刷... 詳細表示
USB over IP として RTTの上限値は設けていません。 USBの要求に対して応答を無限待ちします。 ただし、USBデバイスのデバイスドライバ(例えば、WEBカメラのドライバだったり、カメラ画像を表示するアプリケーション)がUSBのRTT(~ 1msec) を想定して実装されているため、正常動... 詳細表示
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