お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
SX Virtual Link for Serial Device Ser...
インストール中に「このアプリケーションをWindowsファイアウォールの例外リストに登録するか」のメッセージが表示された場合は、[はい]をクリックしてください。 詳細表示
SX Virtual Link for Serial Device Ser...
SX Virtual Link for Serial Device Serverは次の手順で起動します。1. タスクトレイのアイコン(△)をクリックします。2. SX Virtual Linkが起動していない場合は、[スタート]メニューから「SX Virtual Link for Serial Device Se... 詳細表示
SX Virtual Link for Serial Device Ser...
操作ウインドウでシリアルデバイスに接続する方法は以下の通りです。- マウスクリック:接続したいシリアルデバイスをダブルクリック- ボタン操作:接続したいシリアルデバイスを選択して接続ボタンをクリック- 右クリックメニュー:接続したいシリアルデバイスを選択し右クリックして[接続]を選択- キーボード操作:カーソル上... 詳細表示
SX Virtual Link for Serial Device Ser...
アプリケーションのインストール完了後、SX Virtual Link for Serial Device Serverが自動的に起動します。 詳細表示
シリアルポートの通信設定(ボーレートやストップビットなど)はどこで行いますか?
ボーレートやストップビットなどのシリアルポート通信設定は、シリアルデバイス通信ソフトウェア上で行ってください。 詳細表示
Ecable Modeで通信する際の本製品の使用例を教えてください。
Ecable Modeでは、本製品の一方を送信機器、もう一方を受信機器として使用し、それぞれにシリアルデバイスを接続します。送信機器には受信機器のIPアドレスを登録し、両機器がネットワーク接続を確立すると双方向通信が可能になります。 詳細表示
Raw TCP Connection Modeを使用するための本製品の設定...
Raw TCP Connection Modeを使用するには、以下の手順で本製品の設定を行います。1. 本製品にWebブラウザでアクセスする。2. 左側メニューの「基本」をクリックする。3. 「SX Virtual Link 互換動作」を「OFF」に設定し、「設定更新」をクリックする。4. 左側メニューから「シリ... 詳細表示
本製品でシリアルデバイスと通信を開始する手順を教えてください。
1. 本製品に接続したシリアルデバイスを起動します。2. 本製品を起動します。3. パソコンからTCP Socket APIを用いたアプリケーションを起動し接続すると、シリアルデバイスとの双方向通信が可能になります。 詳細表示
サブネットマスクは「xxx.xxx.xxx.xxx」の形式で設定し、「0.0.0.0」を設定すると無効になりIPアドレスに応じて自動使用されます。工場出荷設定は255.255.0.0です。 詳細表示
WEPキーは最大4つまで設定可能で、通信する相手機器(アクセスポイントなど)と同じ値を設定する必要があります。WEPキーは16進数表記で、数字の0~9と英字のA~Fを組み合わせた26桁の文字列で入力します。 詳細表示
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