お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
DS-700は欧州RoHS指令(EU2015/863)に対応しており、2018年7月に対応を完了しています。RoHS適合証明書の発行も可能です。 詳細表示
DS-700は、Visual Studio C#で作成したソフトではデバイ...
デバイス制御にlibusbが使われているようであれば、弊社デバイスサーバはlibusbに正式対応していないため、libusbがデバイスサーバに接続されたUSBデバイスを見つけられません。 libusb以外でのデバイス制御手段があればそれを使っていただくことをご検討ください。 詳細表示
DS-700/DS-700AC のOSは Linux です。 詳細表示
無線局の免許は不要です。 詳細表示
対応していません。 TLS1.2 のみ対応です。 詳細表示
アダプタの外形図、ケーブル長がわかる資料は提供頂けないでしょうか
下記をご参照ください。 詳細表示
【SD-300本体のシステムログ収集】 1.WebブラウザにSD-300のIPアドレスを入力し、 Webページを確認してください。 2.SD-300システムログページの表示 SD-300のWebページを表示しアドレスを変更します。 http://xxx.xxx.xxx.xxx/ を以下に変更します。 ... 詳細表示
【SD-330AC本体のシステムログ収集】 1.WebブラウザにSD-330ACのIPアドレスを入力し、 Webページを確認してください。 2.SD-330ACシステムログページの表示 SD-330ACのWebページを表示しアドレスを変更します。 Http://xxx.xxx.xxx.xxx/ を以下に... 詳細表示
SD-330ACで無線が切断された場合、切断時の232Cの通信データは破棄...
SD-330ACやSX Virtual Linkなどのアプリケーション側で再送を実施することはございません。 このため、TCPの仕組みとしての再送動作に従う形となります。 たとえば、短時間の無線切断でTCPセッションが維持されているようであればTCP通信としての再送は実行される可能性があり、TCPセッションが... 詳細表示
SD-330ACの複数宛先へのRS-232C信号の送信について
本製品としてはマルチキャストパケットによる運用は非対応になります。 Ecableモードの送信先IPアドレスにはマルチキャストアドレスやブロードキャストアドレスを指定すること自体は可能であり、実際に無線空間上に送信することができます。 ただし、SD製品としてはマルチキャストアドレス宛シリアル通信パケットを処理で... 詳細表示
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