お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
弊社製品を初期状態(工場出荷時状態)にする方法は下記の手順になります。 (1)本製品の電源プラグを電源コンセントから抜きます。 (2)本製品のプッシュスイッチをボールペンなど先の細いもので押したまま、本製品の電源プラグを電源コンセントに差し込みます。 (3)2秒以上 押し続けて、STATUS LED(橙)が... 詳細表示
【原因と対策】 弊社製品が動作しているネットワーク環境に DHCP等の自動的にIPアドレスを割り当てる機能をもったルータ、またはサーバ機器(以下DHCPサーバ)が存在していることが考えられます。 DHCPサーバを調べて、次の2点のどちらかで対策してください。 (1)DHCPサーバが割り当てるIPアドレスの範... 詳細表示
弊社製品には、ハブやルータと接続するLANケーブルは付属されておりません。 ・ハブやルータと接続するLANケーブル(カテゴリ5以上)を別途準備する必要があります。 詳細表示
ユーザ登録をされていない場合は、サポートや修理ができない場合があります。また、最新ファームウェアやソフトウェア、マニュアルのダウンロード、FAQのサポート情報が利用できない場合があります。 詳細表示
本製品は合計15コネクションに対応しており、そのうちRAW PortやLPDを使って印刷できるプリンタは最大1台までです。 詳細表示
本製品のWebページでUSBデバイスの状態表示はどのくらいの頻度で更新され...
本製品のWebページでは、接続しているUSBデバイスの状態表示は30秒毎に自動更新されます。 詳細表示
スマート無線設定の完了後は、本製品の電源プラグを電源コンセントから抜き、接続されているネットワークケーブルも抜きます。次に、ネットワークで共有するデバイスをUSBケーブルで本製品に接続し、本製品の電源プラグを電源コンセントに挿し込みます。これでスマート無線設定は完了です。 詳細表示
本製品のWebページから「セキュリティ」-「サーバ証明書」をクリックし、自己署名証明書用の設定項目に必要事項を入力後、[設定更新]をクリックして作成します。 詳細表示
サーバ証明書の一般名は、作成するサーバの名前を1?64文字の英数字で設定します。カンマ(,)、ハイフン(-)、アンパサンド(&)およびスペース文字も使用可能です。工場出荷時は「DS700-XXXXXX」(XXXXXXはMACアドレスの下6桁)に設定されています。 詳細表示
SX Virtual Link での接続処理が必要となります。SX Virtual Link を起動し、手動で接続を行ってください。 詳細表示
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