お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アプリのインストール時に”SXUPTP Driverが見つかりません”エラ...
インストールに失敗している可能性があります。再度インストールを試してください。また、利用PCがARMベースの場合、SX Virtual Linkが未対応のため同様のエラーが出ることがあります。ARM以外のPCでの使用を推奨します。 詳細表示
LPR/RAW印刷は、Windows標準機能を使って印刷を行います。 Windows標準機能の設定方法は、本製品のマニュアルを参照してください。 ※マニュアルは、弊社ホームページからも入手することができます。 ダウンロードページへは、下記より該当製品をお選びください。 ダウンロードページ:https://... 詳細表示
工場出荷時はパスワードは何も設定されていません。 ※ 初期値は未設定。 詳細表示
製品のマニュアルや設定ユーティリティを入手することはできますか。
弊社ホームページより、ダウンロードしていただくことができます。 該当の製品名をお選びください。 ダウンロードページ:https://www.silex.jp/support/download 詳細表示
PCを再起動した後も、SX Virtual Link LiteのUSB接続...
いいえ。Windowsを再起動するとメモリーがクリアされるため、USB機器との接続は保持されず破棄されます。デバイスサーバー側では一時的に接続を保持する場合がありますが、仮想USB接続中はSX Virtual Link Liteとデバイスサーバー間でTCP/IPを使った生存確認を行っています。一定期間、約1分間通... 詳細表示
Windows更新後からSX Virtual Linkが「アプリケーション...
Windows DefenderやSmartScreenによるブロックが考えられます。まず、SX Virtual Linkのインストール元ファイルや実行ファイル(Cosetup.exe)のプロパティを開き、ブロック解除または[許可する]を選択してから、再インストールしてください。 ZIPファイルからインスト... 詳細表示
USB3.0ポートの有効・無効は、本製品のWebページの「セキュリティ」メニュー内の「USBポート設定」ページで設定できます。 設定後は[設定更新]をクリックし、その後再起動が必要です。 詳細表示
標準品のDS-700はWindowsのみ対応しており、Linux環境での利用はできません。 Linux対応のSX Virtual Linkの開発予定もありませんが、Linux向けの制御ソフトウェアSDK(SX UVL Client SDK for Linux)が有償で提供されています。 詳細表示
本製品の省電力モードはUSBポートのバスパワーをOFFにするモードとなります。 CPUやLAN通信側の電力をOFFにする機能ではありません。 詳細表示
DS-700経由で印刷できないとき、プリンターがDS-700に認識されてい...
症状発生時に、WebブラウザーでDS-700のIPアドレスへアクセスし、Web設定画面で確認してください。1. 「ステータス表示」を開きます。2. 「USBデバイスステータス」を選択します。3. プリンター情報にプリンター名が表示されていることを確認します。プリンター名が表示されている画面のコピーも取得してください。 詳細表示
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