お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-300AXのSSID管理5GHz画面で設定できる主な項目は何ですか?
SSID管理5GHz画面では、無線インタフェースごとの有効/無効、SSID名、ステルスモード、ネットワーク認証方式(例:WPA2/WPA3-Personal)、暗号化方式、共有キー、グループ鍵更新間隔などを設定できます。 詳細表示
ホスト名やアクセスポイント名の変更はどのようなメリットがありますか?
ホスト名を変更するとAMC Manager®やMesh Monitor上での機器識別が容易になります。 詳細表示
インポート後、Mesh Monitorの画面にインポートしたフロア情報が表示され、 配置された機器のホスト名やMesh ID、設置場所、通信品質などの情報が確認できます。 詳細表示
再生ボタンをクリックすると、Meshネットワークの記録日時が進み、時間経過によるMeshネットワークの状況変化を確認できます。 詳細表示
Mesh情報の記録画面で記録日時の指定はどうやって行いますか?
操作ボタンを操作して確認したい記録日時を指定するか、スライダーを合わせることで記録日時を指定できます。 詳細表示
Mesh Monitorの記録画面は他にどんな操作で表示できますか?
フロアを選択してメニューバーの「ツール」-「Mesh情報の記録」の順にクリックするか、もしくはフロアを選択して右クリックのコンテキストメニューから「Mesh情報の記録」をクリックして表示できます。 詳細表示
経路フィルタを設定したMesh経路は、フロア図上で破線で表示されます。 設定中はすべての経路と接続線が表示されるため、変更内容を視覚的に確認しやすくなります。 詳細表示
Mesh経路の設定変更後、どのように結果を確認すればよいですか?
Mesh機器に経路フィルタの設定が行われた後、設定の変更完了のメッセージが表示されます。 表示されたら「OK」をクリックして完了してください。 詳細表示
Mesh経路をクリックすると設定確認のダイアログが表示されます。 「はい」をクリックすると選択した経路を有効または無効に設定できます。 経路フィルタ設定時、一時的に無線LANが切断されることがあります。 詳細表示
MNS-300EMが含まれる経路には、経路フィルタを設定できません。 詳細表示
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