お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
イベントログは「Date,Lv,Category,ID,Message」の形式で出力されます。 具体的には、Dateはイベント発生日時、Lvはログの重要度レベル、Categoryはログのカテゴリ、IDはカテゴリごとに定義されたログの種類番号、Messageはイベント内容を示します。 詳細表示
ID06の警告は、最大接続台数を超えて無線LAN子機が接続を試みたことを示します。2.4GHz帯または5GHz帯で接続している無線LAN子機の台数を確認してください。{BSSID}は無線LANインターフェースのMACアドレスです。 詳細表示
Mesh Monitorで無線LAN子機を選択した場合に表示される機器情報...
無線LAN子機を選択した場合は、「システム情報」と「接続先情報」の2つのカテゴリが表示されます。 詳細表示
Mesh Monitorで無線LAN子機の接続先情報には何が表示されますか?
無線LAN子機の接続先情報には無線LAN子機が接続しているAMC Mesh機器に関する情報が表示されます。 詳細表示
本製品のアクセスポイント機能を有効にする方法はどこにありますか?
本製品のアクセスポイント機能を有効にするには、「アクセスポイント機能」を「ENABLE」(有効)に設定します。 アクセスポイント機能を有効にする方法と無線子機の接続手順については、マニュアルの「6.無線子機を接続する」を参照してください。 詳細表示
Mesh MonitorはAMC Manager®に標準で付属していますか?
いいえ、Mesh MonitorはAMC Manager®に付属されていません。 別途有償のプラグインとして提供されており、利用には別のライセンスキーの購入が必要です。 詳細表示
本製品でDFS対応チャネルを利用するには、「DFS帯域利用」の設定を「ON」にする必要があります。 工場出荷時は「OFF」に設定されています。 詳細表示
日本の場合、レーダー波検出後の監視時間は約1分間で、その間通信はできません。 また、一度レーダー波を検出したチャネルは30分後に再度利用可能となります。 詳細表示
本製品だけでMeshネットワークを構築する場合の設置例はありますか?
はい。マニュアルの「3-2. 設置例」に、本製品だけでMeshネットワークを構築する場合の設置例があり、利用環境に合わせて設置が可能です。 詳細表示
既存のネットワーク環境に本製品を追加してMeshネットワークを構築できますか?
はい、複数台の本製品を既存ネットワークに接続してMeshネットワークを構築できます。 初期設定の製品でも構築可能です。 詳細表示
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