お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
プッシュスイッチで切り替えた動作モードは再起動後も維持されますか?
はい、プッシュスイッチ操作によって切り替えた動作モードは本製品に記憶されており、再起動後も切り替え前の動作モードが維持されます。 詳細表示
転送レートはAUTO、MCS0からMCS7まで設定可能で、初期値はAUTOです。 詳細表示
送信強度を抑えると他のネットワークへの電波干渉を回避できます。 詳細表示
サーバ証明書が設定されていない場合は、自己署名証明書が代わりに適用されます。 詳細表示
本製品のTCP/IPソフトウェア仕様は以下の通りです。 - ネットワーク層: ARP、IP/IPV6、ICMP/ICMPv6、FLDP - トランスポート層: TCP、UDP - アプリケーション層: DHCP、HTTP/HTTPS、DNS、SNMP、TFTP、SX_SMP、Legacy Discovery... 詳細表示
アンテナ装着後は頻繁な取り外しを控えてください。頻繁な取り外しは故障の原因となります。 詳細表示
Duty Windowは送信可能な周期時間を設定し、設定範囲は1~3600秒です。初期値は60秒で、この場合60秒ごとに6秒間送信が可能です。デューティ比10%を超えないよう制御されます。 詳細表示
AUTOはCPUのクロック周波数を負荷に応じて自動的に調節します。 詳細表示
2.4GHz帯の無線モードでは、以下のIEEE 802.11規格が選択可能です。- 802.11ax : IEEE 802.11ax、802.11n、802.11b、802.11gの通信をサポート- 802.11n/b/g : IEEE 802.11n、802.11b、802.11gの通信をサポート- 802.1... 詳細表示
受信強度閾値は無線ステーション受信強度監視機能における切断基準の受信強度を設定する項目です。設定値は-95dBmから-30dBmまでの範囲で設定可能で、工場出荷設定は-85dBmです。 詳細表示
1499件中 1361 - 1370 件を表示