お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-300AXとAP-800AXは高速ローミングに対応していますか?
はい。AP-300AXとAP-800AXはIEEE 802.11r Fast Transition規格の高速ローミング機能に対応しています。 詳細表示
バッファロー社製中継器をAP-300AXやST-700の中継器として使用で...
バッファロー社製APを無線中継器として使用する場合、動作はバッファロー社側の仕様次第です。 AP-300AXのAMC Mesh機能はバッファロー社のWi-Fi EasyMeshとは異なりMesh接続はできません。 バッファロー社側の中継機能(WB)を使用すれば利用できる可能性がありますが、具体的な動作はメーカ... 詳細表示
PoE給電できるwebカメラを使用できるアクセスポイントはどれですか?
PoE給電のwebカメラをご利用になる場合は、RM-100RCを推奨しています。 評価機での動作確認をおすすめします。 詳細表示
AP-300AXのLAN/PoEポートでPoE給電のwebカメラは使用でき...
AP-300AXのLAN/PoEポートは給電専用のため、PoE給電のwebカメラは使用できません。 webカメラに別途電源を用意すれば使用可能です。 詳細表示
AP-300AXの消費電力のACアダプタ駆動とPoE駆動の違いは何ですか?
ACアダプタ駆動時の最大消費電力は15.6W(DC12V 1.3A)、PoE駆動時は25.5W(PoE+規格に準拠)です。動作モードによって電力消費が異なります。 詳細表示
送信レートが高い場合は一度に多くのデータを送信できますが、データの欠損が発生しやすくなります。送信レートが低い場合はデータの欠損が減りますが、一度に送信するデータの量は限られます。 詳細表示
マルチパスとは、送信された無線電波が反射などで複数の経路を通って多重に伝達される現象です。無線電波の反射が多く発生する環境では、マルチパスの影響で無線通信が安定しない場合があります。 詳細表示
DFSはIEEE 802.11hに準拠した機能で、主に気象観測用のCバンドレーダへの電波干渉を避けるために、レーダ電波の検出と検出時の無線電波送信停止や他チャネルへの移動を行います。レーダ波を検知すると、国ごとに定められた時間は5GHz帯での通信ができなくなります。 詳細表示
SX Virtual Linkは、タスクトレイにあるSX Virtual Linkのアイコンをクリックすることで起動できます。もし起動していない場合は、「スタート」メニューから「SX Virtual Link」をクリックして起動してください。 詳細表示
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