お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-300AXのLAN/PoEポートでPoE給電のwebカメラは使用でき...
AP-300AXのLAN/PoEポートは給電専用のため、PoE給電のwebカメラは使用できません。 webカメラに別途電源を用意すれば使用可能です。 詳細表示
AP-300AXの消費電力のACアダプタ駆動とPoE駆動の違いは何ですか?
ACアダプタ駆動時の最大消費電力は15.6W(DC12V 1.3A)、PoE駆動時は25.5W(PoE+規格に準拠)です。動作モードによって電力消費が異なります。 詳細表示
本製品のファームウェアバージョン2.0.0以降のアクセスポイント機能の初期...
アクセスポイント機能の初期値は「ENABLE」(有効)です。 但し、ファームウェアバージョン2.0.0以前では「DISABLE」(無効)です。 詳細表示
本製品で受信強度の低い無線LAN子機を切断するにはどうすればよいですか?
受信強度の低い無線LAN子機を切断する機能を有効にするには、以下の手順を行います。1. 本製品のWebページにログインし、ログインパスワードを設定・入力します。2. ページ切り替えメニューで「設定」から「無線設定」内の「SSID管理5GHz」または「SSID管理2.4GHz」を選択します。3. 該当SSID管理ペ... 詳細表示
送信レートが高い場合は一度に多くのデータを送信できますが、データの欠損が発生しやすくなります。送信レートが低い場合はデータの欠損が減りますが、一度に送信するデータの量は限られます。 詳細表示
マルチパスとは、送信された無線電波が反射などで複数の経路を通って多重に伝達される現象です。無線電波の反射が多く発生する環境では、マルチパスの影響で無線通信が安定しない場合があります。 詳細表示
DFSはIEEE 802.11hに準拠した機能で、主に気象観測用のCバンドレーダへの電波干渉を避けるために、レーダ電波の検出と検出時の無線電波送信停止や他チャネルへの移動を行います。レーダ波を検知すると、国ごとに定められた時間は5GHz帯での通信ができなくなります。 詳細表示
SX Virtual Linkは、タスクトレイにあるSX Virtual Linkのアイコンをクリックすることで起動できます。もし起動していない場合は、「スタート」メニューから「SX Virtual Link」をクリックして起動してください。 詳細表示
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