お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ap-300ax放射特性.pdf 詳細表示
AP-100AH、BR-100AHの消費電力は、未通信時で約170mA ping接続時で230mA(5V, 1.15W)程度となります。 ご参考での情報になります。 詳細表示
AP-100AH BR-100AHにて電波強度の確認方法はありますか
電波強度の確認方法は、下記の2点となります。 ・BR-100AHのWEB設定画面のシステムステータスの「無線LAN情報」 ・AMC ManagerからのBR-100AHのプロパティの「無線LAN」タブ内 詳細表示
WPSと互換性のあるスマート無線設定に対応しています。 本製品のプッシュボタンを使用して、簡単に無線子機との接続が可能です。 詳細は本製品のマニュアルをご確認ください。 詳細表示
Multi SSIDとは一台で同じ無線帯域に対して異なるSSID、認証/暗号方式のネットワークを作成する機能です。 これにより同じ無線帯域で異なるセキュリティレベルの無線環境を構築することが可能です。 詳細表示
オプションのACアダプタで利用した場合に、動作温度範囲に変更はありますか?
変更はありません。ACアダプタでご利用いただく場合も、-20~55℃の環境にてご利用いただけます。 詳細表示
はい、本製品はWPSと互換性のあるスマート無線設定に対応しています。プッシュボタン操作で簡単に無線子機との接続が可能です。詳細は本製品マニュアルをご確認ください。 詳細表示
Windowsで「WindowsによってPCが保護されました」と表示されて...
WindowsのDefender SmartScreenによる警告で、実績が少ない安全なアプリでも表示されることがあります。表示されたメッセージの詳細情報をクリックし「実行する」を選択してください。また、ファイルのプロパティのセキュリティ項目で「許可する」にチェックを入れると警告が出ずにインストール可能です。 詳細表示
IEEE802.1x/EAP認証は認証サーバー(Radius)を使用して、アクセスを許可された特定のユーザーのみをネットワークに接続させる方式です。通常の無線認証方式に比べて高いセキュリティを持つネットワークを構成できます。 詳細表示
AP-800AXの設定モード異常を回避するための給電方法は何ですか?
PoE給電用のインジェクターを使用すると、インテリジェントHUBで発生する設定モード異常(MODE LED赤点滅)を回避できます。 実際にPoEインジェクター接続で正常に設定モードが起動した事例があります。 詳細表示
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