お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
Short PreambleはON(有効)またはOFF(無効)に設定できます。工場出荷時はONに設定されています。 詳細表示
TxOPLimitは0から8192の範囲で設定可能ですが、16の倍数で設定する必要があります。 詳細表示
Air Time制御機能の工場出荷設定はどうなっていますか。
Air Time制御機能の工場出荷設定は「無効」となっています。 詳細表示
無線インタフェースごとのAir Time割合の設定範囲を教えてください。
Air Timeの割合は5%から100%の範囲で設定可能です。 詳細表示
Air Time割合を変更した場合の他のインタフェースの割合調整はどうなり...
1つのインタフェースのAir Time割合をスライダーで変更した場合、他のインタフェースの割合は自動で計算されて調整されます。 詳細表示
有線LANインタフェースの物理ネットワーク種別の設定キー名は何ですか。
有線LANインタフェースの物理ネットワーク種別を設定するキー名は「LAN_INTERFACE」です。 詳細表示
WDSモードには以下の種類があります。 ・無効:WDSを使用しません。 ・RootAP:WDSのRootアクセスポイントとして動作し、有線LAN、無線接続子機の間でトラフィックをブリッジします。 ・Repeater:WDSのリピーターとして動作し、RootAPまたは他のRepeaterと接続してトラフィック... 詳細表示
無線LANで無線ステーション受信強度監視を有効にするにはどうすればよいですか?
無線LANの受信強度監視を有効にするには、対応するキー項目(WL_STA_RSSI_MOITOR_ENABLE_0~3は5GHz、WL_STA_RSSI_MOITOR_ENABLE_4~7は2.4GHz)を「有効」に設定してください。これにより、接続中の無線ステーションの受信強度を定期的にチェックし、受信強度が設... 詳細表示
無線ステーションの受信強度閾値は-95dBmから-30dBmまでの範囲で設定可能です。工場出荷時の設定値は-85dBmとなっています。 詳細表示
AP公平利用設定は「有効」または「無効」で設定でき、工場出荷時は「無効」に設定されています。 詳細表示
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