お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
起動後、NTPサーバから時刻取得できなかった場合は、時刻取得できるまで60秒間隔でリトライします。 時刻取得成功後は、時刻カウントのズレ補正のために24時間毎に再取得を行います。 詳細表示
IP68などのIP対応しておりません。 ※温度的に問題がない環境を前提に防水防塵はお客様にてご対応いただいております。 詳細表示
AMC Managerにて設定ファイルを作成して、BR-400ANに流し込...
AMC Managerにて設定ファイルを作成したときのBR-400ANファームウェアバージョンがVer1.3.0以前で作成され、Ver1.3.0以降に流し込みするとエラーになります。 Ver1.3.0にて、MACアドレスフィルタ登録数が16→1024アドレスに変更されたため転送時にBR-400AN側のファー... 詳細表示
AP-100AHには、ウォッチドッグタイマー(もしくは準ずるような自動再起...
AP-100AHには、ウォッチドッグタイマー、及び、自動再起動する機能は保有しておらず、通信ができなくなった時に自動復旧する機能はございません。 詳細表示
BR-400ANの初期SSIDは"SX-MESH-AP"です。 詳細表示
他の無線子機と同じように、WPA2のエンタープライズ認証に対応することは可...
アクセスポイント機能は、WPA2のエンタープライズ認証に対応しております。 アクセスポイント(BR-400AN)と無線子機間はWPA2のエンタープライズ認証によって接続・通信を行うことができます。 詳細表示
AMC Manager?のオプション設定にて検索アドレスの設定を実施してください。 製品が検索されるようになりますので、続けて製品の設定を実施する場合は、AMC Manager?をインストールしているPCと、本製品のIPアドレスのセグメントを合わせて通信可能な状態にて設定してください。 詳細表示
通信チャネルにW53,W56 (52 56 60 64 100 104 1...
5GHz帯の無線LANにおいて、W53およびW56帯を使用する際、気象レーダ等を回避するDFS機能の搭載が義務付けられています。DFS機能では、設定したチャネルがレーダで利用されているかどうかを検出し、レーダが検出された場合は混信を避けるため、他のチャネルへと自動的に移動します。 また、本製品の利用可能チャネル... 詳細表示
BeaconフレームにSSID(ESSID)情報を、含める/含めないを設定することが可能です。 ENABLEに設定すると、BeaconフレームにSSID情報が含まれなくなり、一般的な無線子機製品が持つAPスキャン機能などでは検索できなくなり、SSIDを知らないユーザーが接続できなくなります。 詳細表示
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