お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
通信が途切れることがあります。考えられる原因は何でしょうか?
以下2つの原因が考えられます。 1)経路リフレッシュ機能の設定がDISABLEになっている場合、通信経路が更新されず、混雑した経路を使用している可能性があります。 対策:経路リフレッシュ機能の設定をENABLEに変更し、改善することをご確認ください。 2)経路リフレッシュ機能の設定がENABLEになっ... 詳細表示
既存LANには接続せずに独立したクローズドネットワークで使用することはでき...
可能です。 詳細表示
W53/W56帯を使用中にDFSを検波した場合、Meshネットワーク内の他...
はい。一斉にチャンネル移動が行われます。 このため、一時的にネットワークがダウンします。 ご注意)DFS検波時は、ネットワークが一時的にダウンすることから、設定初期値では、DFS帯の使用はしない設定となっています。 詳細表示
MAPに接続している無線子機の通信速度が遅く、マニュアルに記載されているF...
Mesh Monitorをお使いであれば、通信経路の状態や、RSSIの値をご確認いただくことができます。 これに基づき、BR-400ANの設置位置や電波強度の設定を調整頂くことができます。 詳細表示
水蒸気や油、埃への耐性は持っておりません。 そのような環境で、ご利用頂く際にはお客様にて、防塵防水等のご対応をお願いしております。 詳細表示
Mesh Monitorをお使い頂くことでMeshネットワークのログをとったり、出力したりすることができます。 詳細表示
アクセスポイント機能を有効にしているBR-400ANに、無線LAN子機を接...
BR-400ANのMACアドレスフィルタ機能により、制限されている可能性があります。 BR-400ANの設定をご確認ください。 詳細表示
既存のメッシュグループに新しく購入した BR-400AN を追加し、既存製...
既存のメッシュグループの BR-400AN と追加した BR-400AN のファームウェアバージョンが異なる可能性があります。 詳細は「バージョンが異なる BR-400AN 同士を同じメッシュグループで使うことはできますか。」を参照ください。 詳細表示
BR-400ANの一つのメッシュネットワークに接続可能な最大台数は32台です。 詳細表示
いいえ、BR-400ANのログの内容を変更する設定はありません。BR-400ANのログ機能を使って周辺機器の通信ログデータをパケットキャプチャのように取得することはできません。 詳細表示
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