お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
WDS設定ページでRepeaterモードに設定する方法を教えてください。
WDS設定ページでWDSモードを「Repeater」に設定し、使用する無線LANインタフェースを選択します。接続する親機のAPのMACアドレスを入力し、ページ右下の「設定更新」をクリックします。設定後は再起動が必要です。 詳細表示
システムステータス画面でWDSモードの確認方法を教えてください。
システムステータス画面で「WDSモード」が「Root AP」または「Repeater」に設定されていることを確認してください。 詳細表示
親機側APと子機側APの設定項目で一致させるべきものは何ですか?
以下の項目を親機側APと子機側APで同じに設定してください。・通信チャネル・インタフェース・SSID・ネットワーク認証・暗号化方式・無線インタフェース(WDS情報)設定方法はマニュアルの「5-7. WDS機能を使用する」-「5-7-2. WDSの設定方法」を参照してください。 詳細表示
WDS接続に使用する無線LANのセキュリティ設定画面の表示方法は?
メニューからWDS接続に使用している「無線LAN(5GHz/2.4GHz)」の「セキュリティ設定」タブをクリックしてください。 詳細表示
WDS接続が失敗している場合、WDS情報画面にはどのような情報が表示されますか?
WDSモードや無線インタフェースは表示されますが、接続先MACアドレスと電波強度は空欄になります。 詳細表示
Root APのWDS情報画面には「接続先MACアドレス」と「電波強度」は表示されません。 詳細表示
MACアドレスフィルタ機能を設定するにはどうすればよいですか?
MACアドレスフィルタ機能の設定手順は以下の通りです。1. 本製品のWebページにログインする。初回ログイン時はログインパスワードの設定が必要です。2. メニューから「有線LAN」または「無線LAN (5GHz/2.4GHz)」の「セキュリティ設定」タブを選択する。3. 「フィルタタイプ」を選択し、アクセスを制限... 詳細表示
本製品のWebページを表示後、ページ切り替えメニューの「アクセス制御」をクリックするとアクセス制御ページが表示され、有線LANと無線LANのアクセス制御を設定できます。 詳細表示
AP公平利用設定は、本製品に接続する無線子機の連続利用可能時間と再接続拒否時間を設定して、同一端末の連続使用を制限する機能です。設定時間を超えると接続が制限され、指定の再接続禁止時間経過後に再接続が可能になります。 詳細表示
AP公平利用設定の連続利用可能時間と再接続禁止時間の設定例を教えてください。
設定例として、連続利用可能時間を30分、再接続禁止時間を60分に設定した場合、無線子機は最初に接続してから30分間無線を利用でき、30分経過後は接続ができなくなります。60分経過すると再度接続が可能となります。 詳細表示
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