お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アンテナ装着後は頻繁な取り外しを控えてください。頻繁な取り外しは故障の原因となります。 詳細表示
BR-600AXの6GHz帯アクセスポイントモードでの40MHz幅チャネル...
アクセスポイントモードで6GHz帯を40MHz幅で使用する場合、チャネルは5、21、37、53、69、85のいずれかから選択してください。互いに隣接するチャネル(例:1chと5ch)は干渉します。 詳細表示
BR-300ANが対応しているIEEE802.1XサプリカントのTLSのバ...
BR-300ANの対応するTLSのバージョンは1.0となります。 ※ファームウェア Ver.1.10.0 以降で、TLS 1.2 対応。 詳細表示
IPアドレスを設定したBR-300ANをシングルクライアントモードで動作させ、有線側に何らかの機器を接続した状態で、APに繋がった環境とします。 この環境でAP側に見えるMACアドレスは有線接続機器のみになります。 AP側からBR-300ANにアクセスしても有線側のMACアドレスを利用します。 ... 詳細表示
本製品は、無線LAN⇔有線LAN変換する イーサーネットコンバータです。 IPv4 ⇔ IPv6 のプロトコル変換には対応しておりません。 詳細表示
BR-300AN で IPインターセプト機能を使用できますか?
BR-300AN は、IPインターセプト機能に対応していません。 詳細表示
BR-300ANのウィルスに対する仕様、対策等について教えてください。
・本製品は、書き込み不可能なファイルシステムを採用しておりますので、ウィルスに感染することはございません ・設定値を保存している領域は書き込み可能ですが、ファイルシステムを採用していないのと、書き込みのためには手順を踏む必要がありますので、ウィルスに感染することはございません ・ファームウェア更新の機能は、フ... 詳細表示
いいえ、複数の証明書ファイルが結合された証明書には対応していません。クライアント証明書とCA証明書は個別にご用意ください。 詳細表示
証明書が必要な認証方式の場合、認証局から証明書を発行してもらい、本製品にインポートする必要があります。 詳細表示
本製品のスマート無線設定機能で必要な無線LANルータの条件は何ですか?
スマート無線設定機能を利用するには、WPS(Wi-Fi Protected Setup)に対応した無線LANルータが必要です。 また、ルータがステルスモードで動作していないこと、WPS機能が有効であること、無線LANルータが起動していることを確認してください。 詳細表示
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