お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
無線化する有線LAN対応機器の電源を切り、本製品BR-500ACに付属のLANケーブルで接続します。接続方法は設定した動作モード(シングルクライアントモードまたはマルチクライアントモード)に従って行います。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能は、マルチクライアントモードで本製品に接続する最大16台の有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を保持し、通信する機器を管理する機能です。 詳細表示
EAP-TLS認証で使用するクライアント証明書の選択について教えて
EAP-TLS認証の場合、本製品の認証に使用するクライアント証明書ファイルを選択します。 詳細表示
設定済みのIPアクセス制限条件を削除する方法を教えてください。
IPアクセス制限設定画面で削除したい条件の[削除]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
HTTP(ポート80)プロトコルの初期設定は有効(ON)です。無効にするとWebページから本製品にアクセスできなくなります。 詳細表示
BR-500ACはAPの電源が切れて再起動した場合に自動で再接続しますか。
はい。BR-500ACはローミング動作を行うためAPが再起動して見えるようになれば自動的に再接続します。ただし、通信中に強制切断された場合は接続する機器側の動作を保証できません。 詳細表示
BR-500ACをマルチクライアントモードでHUB経由にすると横同士の通信...
お客様環境により異なりますが、アクセスポイント側でプライバシーセパレータなどにより子機間通信が制限されている場合もあります。マルチクライアントモードにすると通信可能かは不明で、実際に試す必要があります。 詳細表示
BR-300ANで無線化する際にアクセスポイントとの距離はどの程度離れて通...
一般的には見通しの良い状態で15~20M前後と言われています。 無線で接続できる距離は実際の環境により大きく左右されますので、事前に設置予定場所の無線状態を確認いただく事を推奨します。 詳細表示
考えられることは ・無線LANネットワークが有効になっている⇒無効にしてください。 ・パソコンのブラウザ設定でプロキシサーバーを使用する設定になっている場合 ⇒プロキシサーバー設定を使用しないようにしてください。 ・パソコン側のIPアドレスが固定IPアドレスが入っている場合 ⇒パソコンに設定... 詳細表示
BR-330AC-LP の IPインターセプト機能が有効のとき、Ping ...
Ping 応答は有線LAN接続した機器が返します。 IPインターセプト機能が有効のとき、BR-330AC-LP と有線LAN機器は同じIPアドレスを使用しますが、BR-330AC-LP は Ping を有線LANに転送するため Ping には応答しません。 そのため「接続機器アドレス」にMACアドレスを登録し... 詳細表示
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