お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500ACは WPA3-Enterprise の TEAP認証に対応...
BR-500ACは TEAP認証に対応していません。 詳細表示
BR-500ACはVLANのタグ付き送信には対応しているのか。
BR-500ACは、タグ付きVLANには対応していません。 詳細表示
BR-500ACは省電力モードまたはスリープモードの設定はありますか。
ワイヤレスブリッジ BR-500AC には省電力機能が有効な状態であり、データの送受信が200msec行われない場合に、省電力モードになります。 なお、無効にする設定機能はございません。 詳細表示
ローミング閾値について、設定値で1~60(Default:15)とあるが、...
「設定値-95=RSSI」です。 例えば、-80dBmをローミング閾値に設定したい場合は-80に95を足した結果の15を設定します。 詳細表示
対応しています。 MACアドレスの保存期間は5分で、その機器宛てのパケットか、またはその機器からのパケットを5分間受信しない場合、その機器のMACアドレス情報を消去します。 次回、無線からその機器宛てのパケットを有線にブリッジするには、予め有線側から、その機器からのパケットを受信しておく必要があります。... 詳細表示
BR-500ACとAruba製APとの通信相性問題の原因は何ですか?
Aruba製APのSSIDプロファイルのWLAN設定にある「ブロードキャストフィルタリング」がデフォルトで「ARP」設定になっていると通信できず無線接続ができません。設定を「無効」に変更してください。 詳細表示
BR-500ACをHUBに接続し、そのHUBにプリンター3台をつなぐことで無線化が可能です。無線接続時はBR-500ACのMACアドレスで通信し、各プリンターはそれぞれのIPアドレスを使用します。評価機の貸出も可能なので、事前に動作検証を行うことを推奨します。 詳細表示
これまでのWi-Fi通信規格(2.4GHz/5GHz)と802.11ahの...
動作する周波数帯が異なるため、特に2.4GHz帯の機器との干渉問題を解決できます。従来Wi-Fiのチャネル幅は最低20MHzですが、802.11ahでは1/2/4MHzと狭帯域で動作しますので、受信機の感度が良くなります。また、920MHz帯の空間での減衰率は従来Wi-Fiの周波数帯と比べ、10dBほど低い (1... 詳細表示
転送速度とIPプロトコルが使えることが利点です。特に映像などの大容量データ伝送はLPWAは不向きと言われています。詳しくは、以下の白書をご参考ください。 白書:https://go.silex.jp/wp_sx-newah.html 詳細表示
BR-330AC-LPには標準同梱のACアダプタのみ使用可能です。 詳細表示
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