お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AMC Mesh機能の接続先はどのように自動切替されますか?
AMC Mesh機能では、接続先をMACアドレスで固定する方法の他に、無線ネットワークの状況に応じて接続先が自動で切り替わる方法があります。このため、中継機器が故障した場合でも他の機器を中継して通信を続けることが可能です。 詳細表示
AMC MeshネットワークでのRootAPとRepeaterの接続順序は?
AMC Meshネットワークを構築するときは、1台目の本製品をRootAPとして設定し、2台目以降をRepeaterとして順にRootAPから接続するように設定します。また、1台の本製品に複数のRepeaterを接続する場合も順次接続する形態を推奨しています。 詳細表示
アクセスポイントモードで必要なシステム設定項目はパスワードで、1~15文字の文字列を設定してください。 詳細表示
本製品の設置高さは地面からおおよそ2m程度を目安にしてください。 詳細表示
1. 本製品のWebページを表示します(詳細は「3-1-1. 本製品のWebページを表示する」を参照)。2. メニューで「設定」-「詳細設定」-「サービス」をクリックします。3. 「ネットワークサービス設定」で各プロトコル(HTTP、HTTPS、AMC Manager、SNMPなど)の有効/無効を設定します。4.... 詳細表示
電波強度が閾値を下回った時に試行し、その後電波強度が3dB低下した場合や試行後10秒経過した場合、またはアクセスポイントから通信が一定時間受信できないか切断された場合に再試行します。 詳細表示
IPインターセプト機能の設定方法は以下の通りです。 1. 本製品のWebページを表示します。 2. 「設定」-「基本設定」-「動作モード」を選択します。 3. 「IPインターセプト」を「有効」に設定します。 4. 有線LAN対応機器がDHCPサーバからIPアドレスを取得する場合は「IP自動検出」を「有効」... 詳細表示
ポートフォワーディング用のテキストファイル作成条件を教えて。
以下の条件でテキストファイルを作成してください。受信ポート番号、宛先IPアドレス、宛先ポート番号をカンマ区切りで1行に記載し、最大127行まで記述可能です。ファイル拡張子は「txt」としてください。 詳細表示
AMC Mesh機能が有効な場合、AMC MeshのMeshモード、Meshグループ名、ネットワーク認証、暗号化方式、上位アクセスポイントの接続先MACアドレス、受信強度、ホップ数、下位アクセスポイントの接続機器や受信強度の情報も表示されます。 詳細表示
本製品の無線LANインタフェースのPHY情報を取得するOIDは何ですか?
無線LANインタフェースのPHY情報のOIDは以下の通りです。・PHYのID: .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.6.1.1.1(値は「1」固定)・PHY名: .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.6.1.2.1(値は「phy0」固定) 詳細表示
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