お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-600AX1台あたりに接続可能な有線LAN対応機器の最大台数は何台ですか?
マルチクライアントモードの場合、LANポートにEthernet HUBを接続することで、BR-600AX1台あたり、最大16台の有線LAN対応機器を接続可能です。複数台設置すればそれぞれで16台ずつ接続できます。 詳細表示
日本、欧州、中国です。 (2017/07/19現在) 詳細表示
ソフトウェア仕様にて、『DHCP(簡易Server 機能のみ)』と言う記載...
BR-300ANの設定モードにして頂いたときに機能する仕様になります。 BR-300ANが簡易的な親となり、接続されているパソコンへIPアドレスを付与する仕様となります。 詳細表示
無線LANルータのWPSボタンの名称や位置はどこで確認できますか?
無線LANルータのWPSボタンの名称や位置、形状は機種によって異なります。 詳しくは、ご使用の無線LANルータの取扱説明書をご参照ください。 詳細表示
管理テーブル(IPv6)ではMACアドレスと対応するIPv6アドレスのペアを追加します。具体的な操作はIPv4同様にMACアドレスを入力し、アドレスを設定して追加してください。 詳細表示
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できない場合の原因は...
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できないのは、MACアドレスとIPアドレスの組み合わせが1対1である必要があるにもかかわらず、本製品では1つのMACアドレスに対して有線LAN対応機器と本製品がそれぞれ異なるIPアドレスを使用しているためです。 詳細表示
予約されているポート番号や有線LAN対応機器で使用されているポート番号とは異なる値を設定してください。 詳細表示
WebブラウザでBR-500ACのWebページを表示し、「製品の再起動」を選択します。 再起動ページで[はい]をクリックしてください。 全LEDが消灯した後、POWER LEDが緑色で点灯したら再起動完了で、製品は通常モードで起動します。 詳細表示
FLDP/BRの通信は暗号化されていません。 詳細表示
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能を有効にする条件は何ですか?
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能は、有線LANポートに接続しているデバイスの入れ替えを許可したい場合に設定可能です。 接続機器アドレス1~4に設定したMACアドレスの機器に限り入れ替えを許可し、すべて空白の場合はすべての有線LAN対応機器の入れ替えを許可します。 詳細表示
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