お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500ACの修理対応はどのようになっていますか?代替機はありますか?
BR-500ACの修理はセンドバック対応です。修理中の代替機の貸出しはありません。 詳細表示
BR-500ACでWPA2パーソナル利用時にMACアドレスを用いた個別認証...
いいえ。接続機器アドレス機能はIEEE802.1X認証のみで利用可能であり、WPA2パーソナルでは機器のMACアドレスを用いた個別認証は利用できません。 詳細表示
BR-300ANで無線化する際にアクセスポイントとの距離はどの程度離れて通...
一般的には見通しの良い状態で15~20M前後と言われています。 無線で接続できる距離は実際の環境により大きく左右されますので、事前に設置予定場所の無線状態を確認いただく事を推奨します。 詳細表示
BR-300AN本体のラベルに記載しているバーコードをスキャンすると、MACアドレスを表示します。 バーコード下にあるE/Aと一致します。 詳細表示
DICOM通信(ポート104を使った通信)に、本製品は対応していますか?
TCP通信は104番ポートも含めて、全て使用可能です。 詳細表示
IEEE802.1X 認証方式を「PEAP」で利用した場合、再接続が行えな...
BR-300ANの不具合です。 Ver.1.6.0以降のバージョンで対応しています。 詳細表示
IPアドレスを設定したBR-300ANをシングルクライアントモードで動作させ、有線側に何らかの機器を接続した状態で、APに繋がった環境とします。 この環境でAP側に見えるMACアドレスは有線接続機器のみになります。 AP側からBR-300ANにアクセスしても有線側のMACアドレスを利用します。 ... 詳細表示
BR-300ANをアライドテレシス製アクセスポイント AT-TQ5403 ...
アライドテレシス製アクセスポイント AT-TQ5403 の設定項目「多重接続要求」設定を「切断する(初期値)」から「無視する」に変更することで改善する可能性があります。 詳細表示
BR-300ANは IEEE802.1X 認証方式の TEAP認証に対応し...
BR-300ANは TEAP認証に対応していません。 詳細表示
BR-500ACのローミング時の無通信時間の目安は以下の通りです。 高速ローミング(802.11r)有効時: 190ミリ秒 高速ローミング(802.11r)無効時: 240ミリ秒 ただし、周辺の無線環境によっては、接続処理に時間がかかったり、通信の再開までに上記より時間がかかる場合があります。 【ロー... 詳細表示
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