お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
本製品は、無線LAN⇔有線LAN変換する イーサーネットコンバータです。 IPv4 ⇔ IPv6 のプロトコル変換には対応しておりません。 詳細表示
BR-300ANで無線化する際にアクセスポイントとの距離はどの程度離れて通...
一般的には見通しの良い状態で15~20M前後と言われています。 無線で接続できる距離は実際の環境により大きく左右されますので、事前に設置予定場所の無線状態を確認いただく事を推奨します。 詳細表示
BR-600AXをDC端子から給電する場合ヒューズは必要ですか?
BR-600AXにはヒューズ等の保護回路はありません。過電流保護機能がない場合は、1A程度のヒューズを推奨しますが、状況により1.5A~2Aを選定してください。 詳細表示
BR-600AX1台あたりに接続可能な有線LAN対応機器の最大台数は何台ですか?
マルチクライアントモードの場合、LANポートにEthernet HUBを接続することで、BR-600AX1台あたり、最大16台の有線LAN対応機器を接続可能です。複数台設置すればそれぞれで16台ずつ接続できます。 詳細表示
AMC MeshのRepeaterのBR-600AXに接続した機器をNAP...
BR-600AXに接続した機器をNAPT機能で使いたい場合、「Repeater」ではなく無線LAN動作モードを「ステーション」に設定してください。 詳細表示
NAPT機能は無線LANと有線LANで異なるIPセグメントを設定し、機器のIPアドレスを変更せずに接続可能にする機能です。詳細はマニュアルをご確認ください。 詳細表示
BR-600AXの設定画面からWEBページを表示してIPアドレスを設定できます。DHCPクライアントが無効の場合は固定IPアドレスを設定してください。 詳細表示
BR-500ACはオープン価格の製品です。価格はご購入される販売店でご確認ください。 詳細表示
BR-500ACの修理対応はどのようになっていますか?代替機はありますか?
BR-500ACの修理はセンドバック対応です。修理中の代替機の貸出しはありません。 詳細表示
アジア圏(中国や東南アジア)で利用できる11ah対応製品はありますか?
Sub-GHz帯の規制は、地域ごとに異なりますので、日本、北米以外での11ah製品の検討に関しましては、弊社へお問い合わせください。 詳細表示
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