お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-300ANのWLANとSTATUSランプが交互に点滅している状態を解...
この状態はMACアドレスを取得できずに動作している可能性があります。BR-300AN側の『高度な設定』の『接続機器アドレス』に接続先機器のMACアドレスを登録することで回避できる場合があります。 詳細表示
EAP-FAST認証でPACファイル自動配布をOFFにした場合、PACファイルを解析するためのパスワードを1~63文字の文字列で設定します。 初期値は設定なしです。 詳細表示
本製品のWebページで「無線LAN設定」?「詳細設定」タブを開き、詳細設定ページを表示します。その中の「パワーセーブ」設定を「有効」にすれば省電力機能が使用でき、「無効」にすれば使用しません。設定後は「設定更新」をクリックしてください。 詳細表示
WME(Wireless Multimedia Extensions)機能は、有線で受信したパケットの優先度に応じて無線パケットにアクセスカテゴリ情報を付加し、無線LANルータでその優先度に基づき通信を制御する機能です。音声や映像データの通信を優先するための機能です。 詳細表示
はい、本製品のファームウェアバージョン、使用するパソコンのOS、Webブラウザやそのバージョンによって画面上の表示が異なる場合があります。 詳細表示
BR-500ACは、理論値で1.3Gbps以上の通信は可能か
BR-500ACは2x2なので理論値は867Mbpsです。 詳細表示
BR-500AC の IPインターセプト機能を有効にすると、有線LAN接続...
「 IPインターセプト機能:有効」のとき、BR-500AC は有線LAN機器と同じIPアドレスで動作しますので、BR-500AC の「HTTP」「HTTPS」を無効にするか、「HTTPポート番号」「HTTPSポート番号」を有線LAN機器とは異なる値に設定してください。 【webページアクセスについて】 ・... 詳細表示
BR-500AC の IPインターセプト機能は、どの様な状況で使用しますか?
BR-500ACを「シングルクライアントモード」で使用するとき、接続先のネットワークが「ProxyARP」などの 1つのMACアドレスで複数のIPアドレスの通信を許可しない環境の場合に使用します。 IPインターセプト機能は、BR-500AC F/W:Ver.1.1.0 以降で使用できます。 【Proxy ... 詳細表示
TLS1.2 に対応しています。 詳細表示
BR-330AC-LP の IPインターセプト機能を有効にすると、有線LA...
「 IPインターセプト機能:有効」のとき、BR-330AC-LP は有線LAN機器と同じIPアドレスで動作しますので、BR-330AC-LP の「HTTP」「HTTPS」を無効にするか、「HTTPポート番号」「HTTPSポート番号」を有線LAN機器とは異なる値に設定してください。 【webページアクセスにつ... 詳細表示
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