お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
RADIUSサーバ側でユーザ名とパスワードを使わない証明書認証を行う場合の...
IEEE802.1X認証をONにし、認証モードをEAP-TLSに設定します。IEEE802.1Xユーザ名は任意の文字列(例: anonymous)を設定し、クライアント証明書は認証局が発行したもの、CA証明書は認証局が発行したルート証明書または中間証明書を設定してください。 詳細表示
802.11ahは900MHz帯なので、他のLPWAやスマートメーターの電...
干渉する可能性はあります。導入前に周囲環境のサーベイを行うことを推奨しております。電波法で長時間電波を占有することが禁じられていますので、通信機器の影響で通信できなくなることは稀ですが、干渉がある環境では速度が低下する可能性は高くなります。AP-100AH/BR-100AHには、簡易なサーベイ機能を搭載しておりま... 詳細表示
BR-500ACのWEB画面の左側メニューにあるTCP/IP設定からIPアドレスの設定が可能です。 詳細表示
BR-500ACの保守対応の仕組みと契約方法を教えてください。
BR-500ACの保守対応はセンドバック方式の修理対応で、代替機の貸し出しはありません。保守契約はなく、5年保証期間内は無償修理が可能です。保証期間後は有償修理となり修理見積は購入ルートを通じて案内されます。 詳細表示
BR-500ACがポケットWiFiに繋がらない場合に確認する設定は何ですか?
ポケットWiFiのプライバシセパレータの設定を確認してください。 また、接続機器のIPアドレスがポケットWiFiのセグメントに合っている必要があります。 さらにBR-500ACの無線設定の確認をしてください。 詳細表示
BR-600AXの設定画面からWEBページを表示してIPアドレスを設定できます。DHCPクライアントが無効の場合は固定IPアドレスを設定してください。 詳細表示
LANケーブル1.5m クロス結線 詳細表示
BR-500ACのローミング時の無通信時間の目安は以下の通りです。 高速ローミング(802.11r)有効時: 190ミリ秒 高速ローミング(802.11r)無効時: 240ミリ秒 ただし、周辺の無線環境によっては、接続処理に時間がかかったり、通信の再開までに上記より時間がかかる場合があります。 【ロー... 詳細表示
BR-500ACの有線LAN伝送路符号化方式は、8B1Q4 / 4D-PAM5 となります。 詳細表示
BR-500ACの高速ローミング有効時の、ローミング速度の目安は約190ミリ秒です。 詳細表示
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