お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500AC 802.11r高速ローミング設定が実施されているか確認する方法
高速ローミングが実際に行われた否かは無線LANのマネジメントフレームからしか判断できないので、確認には無線LANのパケットをキャプチャする必要があります。 詳細表示
BR-500ACに接続された端末を Wake-on-LAN で起動できますか?
シングルクライアントモードであれば利用可能であると思われます。 Wake-on-LAN のプロトコルによってはマルチクライアントモードでも利用可能な可能性がありますがWake-on-LAN については弊社では実績がありませんので、事前に評価機でご確認ください。 詳細表示
DUTY制限は法規制なので、等しくあります。 EX-150AHでは、DUTY比の管理は自動で行われており、通信データは時間的に均等に割り振られて送信されます。 詳細表示
スマート無線設定機能のPINコードは、本製品のWebページ上で確認できるコードで、無線LANルータの設定画面に入力することで無線接続が自動で設定される機能です。 詳細表示
本製品は技術基準適合証明を受けています。分解・改造は禁止されており、技術基準適合ラベルを剥がして使用することも禁止されています。 詳細表示
無線LANルータのWPSボタンを複数台押しても無線設定は行われますか?
いいえ。無線LANルータが2台以上接続待機状態になっている場合は無線設定を行いません。 1台の無線LANルータでWPSボタンを押した状態で設定してください。 詳細表示
ホスト名は1~15文字の文字列で設定可能です。 下記記号およびスペース文字は使用できません。 `~!@#$^&*()=+[]{}?|;:'",<>/? 詳細表示
クラウド連携機能は初期値でDISABLE(無効)に設定されています。有効にすると、クラウド上のAMC Cloudと一定間隔で通信します。 詳細表示
ステータスアップロード間隔は、10分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。本製品が収集した無線ステータス情報をAMC Cloudへアップロードする間隔です。 詳細表示
ステータス収集間隔は5分から60分の範囲で設定でき、初期値は5分です。本製品が無線デバイスのステータス情報を収集する間隔を示します。 詳細表示
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