お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アドレス管理テーブル(IPv4)には、MACアドレスとIPv4アドレスの組を最大16組まで登録できます。 初期値はMACアドレスが00:00:00:00:00:00、IPアドレスが0.0.0.0です。 詳細表示
アドレス管理テーブル(IPv6)には、MACアドレスとIPv6アドレスの組を最大16組まで登録できます。 初期値はMACアドレスが00:00:00:00:00:00、IPアドレスが::です。 詳細表示
OAP-100AX/OBR-100AXを海外で利用することはできますか?
本製品は、日本国内でのみ使用できます。 詳細表示
BR-600AXは6GHz帯対応でメッシュ無線に対応していますか?
はい、BR-600AXはWi-Fi 6E(6GHz帯)対応のメッシュワイヤレスブリッジで、AMC Mesh機能に対応しています。ただし、日本での屋外利用は超低出力(VLP)機器のみ例外的に可能です。 詳細表示
BR-600AXをアクセスポイントとして利用する場合、IPインターセプト設...
いいえ、BR-600AXをアクセスポイントとして利用する場合は原則としてIPインターセプト設定は必要ありません。IPインターセプトは、ネットワーク内にProxy ARP機能搭載のアクセスポイントがあるなど特定の環境で必要になる設定です。 詳細表示
BR-300AN本体のラベルに記載しているバーコードをスキャンすると、MACアドレスを表示します。 バーコード下にあるE/Aと一致します。 詳細表示
DICOM通信(ポート104を使った通信)に、本製品は対応していますか?
TCP通信は104番ポートも含めて、全て使用可能です。 詳細表示
使用する有線LAN対応機器によっては別途機器側でネットワーク設定が必要となる場合があります。その場合は機器の取扱説明書を参照してください。 詳細表示
システムログ保存時に含まれるファイルとその内容を教えてください。
システムログ保存時には以下のファイルが含まれます。- System:製品情報- Process:プロセス情報- Client:ステーションブリッジ機能のクライアントリスト- Meminfo:メモリ情報- log/messages(.x):システムログ- log/event_log.txt(.x):イベントログ 詳細表示
IEEE802.1X認証機能でRADIUSサーバと本製品はどのような役割を...
RADIUSサーバは認証側として本製品の信頼性を確認し、本製品は被認証側としてRADIUSサーバの信頼性を確認します。これにより接続先ネットワークの信頼性を確認します。 詳細表示
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