お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500ACは省電力モードまたはスリープモードの設定はありますか。
ワイヤレスブリッジ BR-500AC には省電力機能が有効な状態であり、データの送受信が200msec行われない場合に、省電力モードになります。 なお、無効にする設定機能はございません。 詳細表示
BR-500ACはVLANのタグ付き送信には対応しているのか。
BR-500ACは、タグ付きVLANには対応していません。 詳細表示
BR-500ACは WPA3-Enterprise の TEAP認証に対応...
BR-500ACは TEAP認証に対応していません。 詳細表示
マルチクライアントモードで注意すべきネットワーク環境のポイントは何ですか?
ネットワーク環境にProxy ARP機能を持つ無線LANルータがある場合、有線LAN対応機器と通信できないことがあります。この場合、無線LANルータのProxy ARP機能を無効にする必要があります。 また、MACアドレスを複数保持可能な機器では使用できません。 詳細表示
クライアントモードにはシングルクライアントモードとマルチクライアントモードの2種類があります。 シングルクライアントモードは有線LANポートに接続された1台のデバイスを無線LAN接続する場合に使用し、多様なプロトコルの通信が可能です。 一方、マルチクライアントモードは有線LANポートにHUBを接続し、複数のデ... 詳細表示
本製品の保存環境条件は以下の通りです。- 温度: -10℃?+50℃- 湿度: 20%?90%RH(結露状態でないこと) 詳細表示
接続機器フィルタは設定された機器アドレスに対するフィルタの有効/無効を選択でき、初期値はONです。 無効にするとフィルタ除外機器も通信可能となり、IEEE802.1X認証のセキュリティが低下します。 詳細表示
LANインタフェースのAUTO設定のままで電源投入時に接続機器のLINKラ...
本製品の電源投入時に接続機器のLINKランプが点灯しない場合は、LANインタフェースの設定を接続機器のネットワーク種別に変更してください。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能はOFFまたはONに設定可能で、初期値はOFFです。 詳細表示
IEEE802.1X認証はON/OFF選択でき、初期値はOFFです。 WPA2またはWPA/WPA2 Mixed Modeのネットワーク認証を選択した場合にのみ有効になります。 詳細表示
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