お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
EAP-TLS認証で使用するクライアント証明書の選択について教えて
EAP-TLS認証の場合、本製品の認証に使用するクライアント証明書ファイルを選択します。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能は、マルチクライアントモードで本製品に接続する最大16台の有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を保持し、通信する機器を管理する機能です。 詳細表示
無線化する有線LAN対応機器の電源を切り、本製品BR-500ACに付属のLANケーブルで接続します。接続方法は設定した動作モード(シングルクライアントモードまたはマルチクライアントモード)に従って行います。 詳細表示
本製品のスマート無線設定機能で必要な無線LANルータの条件は何ですか?
スマート無線設定機能を利用するには、WPS(Wi-Fi Protected Setup)に対応した無線LANルータが必要です。 また、ルータがステルスモードで動作していないこと、WPS機能が有効であること、無線LANルータが起動していることを確認してください。 詳細表示
証明書が必要な認証方式の場合、認証局から証明書を発行してもらい、本製品にインポートする必要があります。 詳細表示
いいえ、複数の証明書ファイルが結合された証明書には対応していません。クライアント証明書とCA証明書は個別にご用意ください。 詳細表示
BR-300ANのウィルスに対する仕様、対策等について教えてください。
・本製品は、書き込み不可能なファイルシステムを採用しておりますので、ウィルスに感染することはございません ・設定値を保存している領域は書き込み可能ですが、ファイルシステムを採用していないのと、書き込みのためには手順を踏む必要がありますので、ウィルスに感染することはございません ・ファームウェア更新の機能は、フ... 詳細表示
BR-300AN で IPインターセプト機能を使用できますか?
BR-300AN は、IPインターセプト機能に対応していません。 詳細表示
本製品は、無線LAN⇔有線LAN変換する イーサーネットコンバータです。 IPv4 ⇔ IPv6 のプロトコル変換には対応しておりません。 詳細表示
IPアドレスを設定したBR-300ANをシングルクライアントモードで動作させ、有線側に何らかの機器を接続した状態で、APに繋がった環境とします。 この環境でAP側に見えるMACアドレスは有線接続機器のみになります。 AP側からBR-300ANにアクセスしても有線側のMACアドレスを利用します。 ... 詳細表示
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