お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アドレス管理テーブルに登録可能な組み合わせ情報の上限は何件ですか?
アドレス管理テーブルには、IPv4アドレス、IPv6アドレスそれぞれで最大127件までMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を登録できます。既に127件登録されている場合は、新しい機器の情報は登録されませんので、不要な組み合わせ情報を削除してください。 詳細表示
送信レート制限とストリーム数の設定によるMCS Indexの上限はどう決ま...
本製品の送信レート制限とストリーム数の設定及び接続先機器の無線モードによりMCS Indexの上限が決まります。上限より大きいMCS Indexは通信時に使用されません。 詳細表示
壁に取り付けた2本のネジが本製品の壁掛け穴にはまるようにし、壁面に沿って確実に止まるまでネジを引き下げて固定してください。縦方向・横方向の設置いずれの場合も同様の方法です。 詳細表示
本製品の送信レートはWebページの「設定」-「無線設定」-「無線詳細」から変更できます。送信レートは「高速」「中速」「低速」から選択可能です。 詳細表示
いいえ、6GHz動作モードの設定はAMC Managerには対応していません。6GHz帯を屋外で使用する場合は、本製品のWebページから設定してください。 詳細表示
Repeaterに設定するには、以下の手順を行います。1. 本製品(2台目以降)のWebページを表示します。2. メニューから「設定」-「基本設定」の「動作モード」をクリックします。3. 「AMC Mesh設定」の「Mesh モード」を「Repeater」に変更します。4. 「Mesh グループ名」と「Mesh ... 詳細表示
RootAPの設定は以下の手順で行います。1. RootAPとする製品のWebページを表示します。(表示方法は「3-1-1. 本製品のWebページを表示する」を参照)2. メニューから「設定」-「基本設定」-「動作モード」をクリックします。3. 「AMC Mesh設定」の「Mesh モード」で「RootAP」を選... 詳細表示
本製品を使ってAMC Meshネットワークを構築する際の通信経路の切り替え...
AMC Meshネットワークでは、本製品同士の接続が故障等で切れた場合に、自動的に接続先を切り替え通信経路を確保します。ただし、接続先が固定されず、事前に配置位置や通信経路を想定していない場合は想定外の本製品に接続する可能性があります。 詳細表示
BR Kitting Utilityで複数の本製品に同じIPアドレス設定を...
IPアドレス割り当て画面で「次回も現在の入力内容を使用する」にチェックを入れると、次回も同じ値が表示され、開始IPアドレスからステップ数分ずつ増加し複数台の本製品に連続したIPアドレスが設定されます。 詳細表示
BR Kitting UtilityでIPアドレスを設定する手順を教えてく...
IPアドレスを設定する場合は、BR Kitting Utilityで「IPアドレス割り当て」をクリックし、表示される設定画面で開始IPアドレス、終了IPアドレス、ステップ数、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイを入力した後、[OK]をクリックします。設定が完了すると、機器一覧の「IPアドレス」に設定した値が表... 詳細表示
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