お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アクセスポイントとEX-150AH(JP)をどのように設置すれば1kmで1...
まず、アンテナを高所に設置し、アンテナ間の見通しがよい環境が必要です。実際のデータ通信性能は、設置環境、障害物の有無、周辺に920MHz帯を使用している機器があるかどうか等、環境に依存します。設置をご検討の際には、使用される環境での事前の実地試験を推奨しています。 詳細表示
802.11ahは900MHz帯なので、他のLPWAやスマートメーターの電...
干渉する可能性はあります。導入前に周囲環境のサーベイを行うことを推奨しております。電波法で長時間電波を占有することが禁じられていますので、通信機器の影響で通信できなくなることは稀ですが、干渉がある環境では速度が低下する可能性は高くなります。AP-100AH/BR-100AHには、簡易なサーベイ機能を搭載しておりま... 詳細表示
AP-100AH / BR-100AHの防水、防塵対策は可能でしょうか
市販の屋外ケースを利用することが可能です。市販の屋外ケースを利用することが可能です。 作成例などのご提案が可能なので、是非弊社までご連絡ください。 詳細表示
BR-100AHはBR-300ANやBR-500ACに置き換え可能ですか?
いいえ。BR-100AHはIEEE 802.11ah規格対応機であり、BR-300ANやBR-500ACとは無線規格が異なるため置き換えはできません。 詳細表示
無線LANインタフェースのBSSIDを取得するOIDは何ですか?
無線LANインタフェースのBSSIDは文字列で取得でき、OIDは .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.9.1.10.[I/F ID] です。アクセスポイントモードなら現在使用中のBSSID、ステーションモードなら接続先のアクセスポイントの情報を取得します。無線機能が無効または未接続状態の場合は空文字が取得... 詳細表示
無線LANインタフェースの通信しているチャネル幅を取得するOIDは何ですか?
無線LANインタフェースの通信しているチャネル幅(MHz単位)のOIDは .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.9.1.8.[I/F ID] です。インタフェースが無効またはアクセスポイントと未接続の場合は0が取得されます。 詳細表示
無線LAN子機が接続中の無線インタフェース名を取得するOIDは何ですか?
無線LAN子機が接続中の無線インタフェース名のOIDは .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.7.1.2.6.[子機ID] です。 詳細表示
本製品の無線LANインタフェースのPHY情報を取得するOIDは何ですか?
無線LANインタフェースのPHY情報のOIDは以下の通りです。・PHYのID: .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.6.1.1.1(値は「1」固定)・PHY名: .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.6.1.2.1(値は「phy0」固定) 詳細表示
UDP Groupで取得できる情報は、udpInDatagrams(本製品との通信の受信データグラム数)、udpNoPorts(未サポートポート宛のデータグラム数)、udpInErrors(破棄されたデータグラム数)、udpOutDatagrams(送信データグラム数)です。 詳細表示
AMC Mesh機能が有効な場合、AMC MeshのMeshモード、Meshグループ名、ネットワーク認証、暗号化方式、上位アクセスポイントの接続先MACアドレス、受信強度、ホップ数、下位アクセスポイントの接続機器や受信強度の情報も表示されます。 詳細表示
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