お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
IPアドレスを手動設定した場合、DHCPを有効にするとどうなりますか?
DHCPが有効の場合は、DHCPで取得したIPアドレスが優先して割り当てられるため、手動設定したIPアドレスは無効になります。 詳細表示
本製品はシステムログとイベントログの2種類のログを保存できます。 詳細表示
Wireless Bridge BR-300ANの指定電源電圧は重要ですか?
はい、必ず指定の電源電圧で使用してください。指定以外の電源で使用すると火災や感電の原因になります。 詳細表示
アドレス管理テーブル(IPv4)には、MACアドレスとIPv4アドレスの組を最大16組まで登録できます。 初期値はMACアドレスが00:00:00:00:00:00、IPアドレスが0.0.0.0です。 詳細表示
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能を有効にする条件は何ですか?
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能は、有線LANポートに接続しているデバイスの入れ替えを許可したい場合に設定可能です。 接続機器アドレス1~4に設定したMACアドレスの機器に限り入れ替えを許可し、すべて空白の場合はすべての有線LAN対応機器の入れ替えを許可します。 詳細表示
EAP-FAST認証でPACファイル自動配布をOFFにした場合、PACファイルを解析するためのパスワードを1~63文字の文字列で設定します。 初期値は設定なしです。 詳細表示
FLDP/BRの通信は暗号化されていません。 詳細表示
WME(Wireless Multimedia Extensions)機能は、有線で受信したパケットの優先度に応じて無線パケットにアクセスカテゴリ情報を付加し、無線LANルータでその優先度に基づき通信を制御する機能です。音声や映像データの通信を優先するための機能です。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能は、マルチクライアントモードで本製品に接続する最大16台の有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を保持し、通信する機器を管理する機能です。 詳細表示
無線化する有線LAN対応機器の電源を切り、本製品BR-500ACに付属のLANケーブルで接続します。接続方法は設定した動作モード(シングルクライアントモードまたはマルチクライアントモード)に従って行います。 詳細表示
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