お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
いいえ、BR-500ACはWi-Fi 6Eに対応していません。Wi-Fi 6E対応が必要な場合はBR-600AXをご検討ください。 詳細表示
BR-300ANのマルチクライアントモードのアドレス管理テーブル機能の仕様...
アドレス管理テーブル機能は、BR-300ANに接続している有線機器のMACアドレスとIPアドレスの通信を管理し、5分以上通信がない機器の情報を自動的に削除します。フィルタリング機能ではないため、接続制限はアクセスポイント側でIPアドレスフィルタリングをする必要があります。 詳細表示
BR-300ANのweb設定ページの開き方を教えてください。
BR-300ANのweb設定ページは、設定モードまたは通常動作時に無線側からアクセス可能です。DHCP設定が有効の場合は、DHCPサーバ(例:ポケットWi-Fi)から割り当てられたIPアドレスをAMC ManagerやDHCPサーバの割り当て設定で確認してください。 詳細表示
BR-300ANで有線LANポートエラーが発生する原因は何ですか?
有線LANポートエラーはシングルクライアントモードで複数のMACアドレスが認識された場合に発生します。回避するにはマルチクライアントモードへの切替が必要です。 詳細表示
BR-300ANのローミング閾値設定はどのファームウェアバージョンから対応...
ローミング閾値設定はファームウェアVer.1.6.0以降で対応しています。Ver.1.6.0以上にアップデートすれば利用可能です。 詳細表示
BR-300ANの無線規格設定を変更すると通信安定性は改善しますか?
はい、無線規格を「AUTO」から「2.4GHz」や「5GHz」に絞り込むことでSSIDのフィルタリングが効率化され、通信が切れにくくなる場合があります。 詳細表示
Wi-Fi6/6E対応アクセスポイントが6GHzで動作している場合、BR-...
いいえ、BR-300ANは6GHzで動作するアクセスポイントには接続できません。そのため、現状接続可能な802.11n 2.4GHzに無線規格を固定することを推奨します。 詳細表示
BR-300ANの無線設定でAutoから固定の無線規格に変更することは推奨...
はい、無線接続が不安定な場合はAuto設定から動作確認済みの固定無線規格(例:802.11n 2.4GHz)へ変更することを推奨します。 詳細表示
BR-300ANやBR-330AC-LPは汎用の無線アクセスポイントで使用...
はい、これらの機器は対応無線規格に準拠していれば他社製の汎用無線アクセスポイントでも利用可能です。 詳細表示
はい、BR-300ANの電源を切ってもログ情報は保存されています。 詳細表示
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