お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
機能を有効にすると、本製品は接続した有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせに管理テーブルの情報を使用し、新たに追加されたアドレスも自動的にテーブルに登録されます。 詳細表示
WME機能を使用するためには、本製品と通信する無線LANルータがWMM(Wi-Fi Multimedia)に対応している必要があります。 詳細表示
IPインターセプト機能を有効にした場合にWebページへアクセスする方法は何...
IPインターセプトを有効にした場合、Webブラウザのアドレスバーに「https://有線LAN対応機器のIPアドレス」 と入力してアクセスします。 また、「自動検出」を無効にしている場合は、IPインターセプト設定の「IPアドレス」に設定した値を指定してください。 詳細表示
IPアドレスは0.0.0.0から255.255.255.255の範囲で設定可能です。 初期値は0.0.0.0で、DHCP有効時はDHCPで取得したアドレスが優先されます。 詳細表示
ファームウェアアップデートに失敗した場合の製品の動作はどうなりますか?
ファームウェアアップデートに失敗した場合、本製品はリカバリモードで起動し、アップデートをやり直すことが可能です。このリカバリモードでは安全でないHTTP通信を行いますが、無線LANには接続されず、ファームウェアアップデート以外の操作はできません。 詳細表示
本製品のIEEE 802.1X認証方式で使用可能な公開鍵証明書の鍵長による...
本製品のIEEE 802.1X認証方式では、鍵長が短い(例:512bit、1024bit)公開鍵証明書の使用が可能ですが、これらの証明書を使用すると安全ではありません。 詳細表示
インポートしたIEEE802.1X認証の証明書を削除する方法はありますか?
インポートした証明書単独を削除する操作はありません。削除したい場合は本製品を初期化してください。なお、証明書は設定で使用しない限り認証動作に影響はありません。 詳細表示
EAP-TLS認証で使用するクライアント証明書の選択について教えて
EAP-TLS認証の場合、本製品の認証に使用するクライアント証明書ファイルを選択します。 詳細表示
IEEE802.11ai Fast Initial Link Setup(...
IEEE802.11ai Fast Initial Link Setup(FILS)認証は、WPA2-EnterpriseのEAP-TLS認証方式で表示されます。 この機能を有効にすると、再接続時にPMKキャッシュまたはERPで取得した鍵を使い再認証プロセスが簡素化されます。 設定は有効/無効から選べ、初期値... 詳細表示
EAP-FAST認証でPACファイル自動配布をOFFにした場合に、手動配布用のサーバから生成されたPACファイルを登録します。 詳細表示
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