お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-300ANの規格上の最大伝送速度は300Mbpsです。 詳細表示
アクセスポイントとEX-150AH(JP)をどのように設置すれば1kmで1...
まず、アンテナを高所に設置し、アンテナ間の見通しがよい環境が必要です。実際のデータ通信性能は、設置環境、障害物の有無、周辺に920MHz帯を使用している機器があるかどうか等、環境に依存します。設置をご検討の際には、使用される環境での事前の実地試験を推奨しています。 詳細表示
これまでのWi-Fi通信規格(2.4GHz/5GHz)と802.11ahの...
動作する周波数帯が異なるため、特に2.4GHz帯の機器との干渉問題を解決できます。従来Wi-Fiのチャネル幅は最低20MHzですが、802.11ahでは1/2/4MHzと狭帯域で動作しますので、受信機の感度が良くなります。また、920MHz帯の空間での減衰率は従来Wi-Fiの周波数帯と比べ、10dBほど低い (1... 詳細表示
802.11ahは既存のWi-Fiである2.4/5GHz帯には干渉しないの...
802.11ahは920MHzを使用しているため、既存のWi-Fi通信には干渉を受けません。 詳細表示
同梱されているLANケーブルの長さは1.5mです。 詳細表示
BR-500ACに同梱されている付属品は何ですか?別途購入は必要ですか?
BR-500ACにはACアダプタとLANケーブルが同梱されていますので、別途購入いただく必要はありません。 詳細表示
BR-500ACとBR-300ANのセキュリティ規格の違いは何ですか?
BR-500ACはセキュリティ規格WPA3に対応しており、認証方式はOpen、WPA、WPA2、WPA3のPersonal及びEnterpriseをサポートしています。BR-300ANはWPA、WPA2に対応し、WPA3には対応していません。暗号方式はいずれもWEP、TKIP、AESに対応しています。 詳細表示
従来Wi-Fiは移動するとローミング動作を繰り返すのに比べて、11ahであればカバー範囲が広いためその範囲内で移動する分にはローミングによる通信の停止が起きず、安定性は高いと言えます。移動体での利用用途の対応や、防水・防塵対応が必要な環境での使用に関しましては、弊社へお問い合わせください。 詳細表示
いいえ、BR-500ACはアドホックモードには対応していません。アクセスポイント(AP)を介して接続する必要があります。なお、アドホックモード対応のワイヤレスブリッジは存在しません。 詳細表示
BR-500ACのマグネットでの取り付けは推奨されていますか?
いいえ、BR-500ACのマニュアルに記載のとおり、強い磁力電波を発生する物の近く(磁石、ラジオ、無線機など)に設置すると故障の原因や無線LANへの影響があるため、マグネットでの取り付けは推奨していません。 詳細表示
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