お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
MACアドレス透過モードは有線LAN側の機器のIPアドレスとMACアドレスを維持して無線LANに転送するモードで、WDSに対応した一部のアクセスポイントに接続する場合に使用可能です。 詳細表示
IP自動検出機能は、IPインターセプトが有効の場合に設定します。この機能を有効にすると、本製品に接続されている有線LAN対応機器のIPアドレス情報を自動で検出し、その情報を製品の設定に使用します。ただし、ネットワーク上でDHCPサーバが稼働しており、有線LAN対応機器がDHCPサーバからIPアドレスを取得するよう... 詳細表示
ネットワーク設定ページでは以下の項目が設定できます。ホスト名設定(ホスト名)、IP設定(DHCPクライアント、IPアドレス、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイ、DNSサーバ(プライマリ)、DNSサーバ(セカンダリ))です。 詳細表示
TCPポート変換設定は最大127個まで登録可能です。登録するにはあらかじめテキストファイル形式でリストファイルを作成し、Webページから読み込んで登録します。既存のリストはファイル登録時に上書きされ、空のファイルを登録することでリストを削除できます。 詳細表示
6GHz帯のスキャンチャネル設定で指定できるチャネル番号は何ですか?
6GHz帯のスキャンチャネルは1,5,9,13,17,21,25,29,33,37,41,45,49,53,57,61,65,69,73,77,81,85,89,93の中からカンマ区切りで重複しないように指定できます。 詳細表示
ローミング閾値を大きく設定するとローミングの頻度が上がりますが、頻繁なローミングで通信が不安定になる場合があります。 詳細表示
AMC MeshのRootAPモードの動作はどうなりますか?
RootAPモードはAMC Meshの親機として動作し、Repeater、有線LAN、無線LAN子機間のトラフィックをブリッジします。 詳細表示
接続先MACアドレスは、Mesh モードがリピーターの場合に設定可能で、AMC Meshネットワーク内で接続する親機側APのMACアドレスを指定します。 詳細表示
無線モードは「通信帯域」の設定値によって異なります。 2.4GHzなら802.11ax、802.11n/b/g、802.11b/g、5GHzなら802.11ax、802.11ac、802.11n/a、802.11a、6GHzなら802.11axが設定可能です。初期値は802.11axです。古い無線モードにのみ対応... 詳細表示
RADIUSサーバのIPアドレスは0.0.0.1から255.255.255.255の範囲で設定できます。初期値は0.0.0.0です。 詳細表示
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