お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
「マルチクライアント動作モード」のIPアドレス変換時にブリッジされるプロト...
IPアドレス変換時は、ICMP、UDP、TCPのみがブリッジされます。 詳細表示
EAP-TTLSとPEAPはEAP-TLSを利用する方式であり、ユーザ名とパスワードによるクライアント認証を行います。 詳細表示
EAP-FASTはRADIUSサーバが発行するPAC(Protected Access Credential)により認証プロセスをトンネル化した方式です。 詳細表示
ローミング閾値を大きな値に設定するとローミングの頻度が上がります。ただし、頻繁にローミングが発生すると通信が不安定になる場合があります。 詳細表示
BR Kitting Utilityは有償版AMC Manager®用のプラグインで、複数台の本製品を一括で初期設定するために使用します。 詳細表示
「AMC Manager®」で利用できる主な機能は何ですか?
「AMC Manager®」では遠隔運用・監視、一括設定変更・バージョンアップ、システム時刻同期機能(Version3.2.0以降対応)などが利用できます。 詳細表示
無線LANアンテナは無線LAN通信を行うためのアンテナです。 詳細表示
IEEE802.1X認証機能の利用についてどこを参照すればよいですか?
IEEE802.1X認証を使用する場合は、本マニュアルの「5-2. IEEE802.1×認証機能」の章を参照してください。 詳細表示
システムログの圧縮ファイルsys_log_archive.tgzの扱い方は?
sys_log_archive.tgzについてメッセージが表示されますので、「ファイルを開く」または「…」をクリックして適切な操作を選択してください。 詳細表示
本製品の2.4GHz/5GHz帯のSSIDの表記はどのようになっていますか?
SSIDは「EX150-XXXXXX」の形式で記載されています。 詳細表示
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