お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
RootAPの設定は以下の手順で行います。1. RootAPとする製品のWebページを表示します。(表示方法は「3-1-1. 本製品のWebページを表示する」を参照)2. メニューから「設定」-「基本設定」-「動作モード」をクリックします。3. 「AMC Mesh設定」の「Mesh モード」で「RootAP」を選... 詳細表示
Repeaterに設定するには、以下の手順を行います。1. 本製品(2台目以降)のWebページを表示します。2. メニューから「設定」-「基本設定」の「動作モード」をクリックします。3. 「AMC Mesh設定」の「Mesh モード」を「Repeater」に変更します。4. 「Mesh グループ名」と「Mesh ... 詳細表示
いいえ、6GHz動作モードの設定はAMC Managerには対応していません。6GHz帯を屋外で使用する場合は、本製品のWebページから設定してください。 詳細表示
本製品の送信レートはWebページの「設定」-「無線設定」-「無線詳細」から変更できます。送信レートは「高速」「中速」「低速」から選択可能です。 詳細表示
壁に取り付けた2本のネジが本製品の壁掛け穴にはまるようにし、壁面に沿って確実に止まるまでネジを引き下げて固定してください。縦方向・横方向の設置いずれの場合も同様の方法です。 詳細表示
送信レート制限とストリーム数の設定によるMCS Indexの上限はどう決ま...
本製品の送信レート制限とストリーム数の設定及び接続先機器の無線モードによりMCS Indexの上限が決まります。上限より大きいMCS Indexは通信時に使用されません。 詳細表示
アドレス管理テーブルに登録可能な組み合わせ情報の上限は何件ですか?
アドレス管理テーブルには、IPv4アドレス、IPv6アドレスそれぞれで最大127件までMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を登録できます。既に127件登録されている場合は、新しい機器の情報は登録されませんので、不要な組み合わせ情報を削除してください。 詳細表示
本製品でDHCPサーバ機能を利用できる動作モードは何ですか?
本製品のDHCPサーバ機能は、アクセスポイントモードと、ステーションモードかつ「マルチクライアント動作モード」が「IPアドレス変換」に設定されている場合に利用できます。 詳細表示
本製品のDHCPサーバ機能の基本設定項目にはどんなものがありますか?
基本設定項目は、DHCPサーバ機能の有効・無効設定、開始IPアドレス、終了IPアドレス、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイ、リース期間(分)です。 詳細表示
NAPT機能が有効な場合に対応している通信プロトコルは何ですか?
NAPT機能が有効な場合、ICMP、UDP、TCPのプロトコル通信のみ対応しています。 詳細表示
877件中 531 - 540 件を表示