お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500ACをHUBに接続し、そのHUBにプリンター3台をつなぐことで無線化が可能です。無線接続時はBR-500ACのMACアドレスで通信し、各プリンターはそれぞれのIPアドレスを使用します。評価機の貸出も可能なので、事前に動作検証を行うことを推奨します。 詳細表示
OBR-100AXは重機のキャビン内に取り付けることを推奨します。アンテナは OAP-100AXのアンテナと見通しがきくように、重機の屋根などに取り付けることを推奨します。 詳細表示
製品に同梱している標準アンテナは、通信性能を十分発揮できる距離として100m~150mが一つの目安となります。 詳細表示
屋外では、W56帯のみ使用してください。 詳細表示
OAP-100AX(無線親機)とOBR-100AX(無線子機)をセットで利...
例えば、重機のような移動体に無線機能を搭載する場合、無線子機(OBR-100AX)であれば、重機の移動に応じて無線の接続先を柔軟に切り替えることができます。これにより、OAP-100AXで構築した広い無線空間内を重機が移動しても通信が途切れにくくなります。 詳細表示
BR-500ACをプリンタと同じIPアドレスで使用できますか?
BR-500ACはプリンタと同じIPアドレスで動作可能であり、IPインターセプト機能に関連した設定が存在します。 詳細表示
BR-500ACを複合機とPocket Wi-Fi環境で使えますか?
BR-500ACは有線LANを無線LANに変換する機器なので、有線LAN経由で行う印刷やスキャン機能は利用可能です。 Pocket Wi-Fiも通常のアクセスポイントとして利用できる場合は対応可能ですが、評価機などで事前にご確認ください。 詳細表示
BR-500ACをマルチクライアントモードでHUB経由にすると横同士の通信...
お客様環境により異なりますが、アクセスポイント側でプライバシーセパレータなどにより子機間通信が制限されている場合もあります。マルチクライアントモードにすると通信可能かは不明で、実際に試す必要があります。 詳細表示
はい、BR-600AXは有線LAN機器を無線LANに変換するワイヤレスブリッジとして利用でき、無線子機として対応しています。 詳細表示
BR-600AXのシングルクライアントモードで使用時に使われるMACアドレ...
BR-600AXのシングルクライアントモードでは、接続機器のMACアドレスを使用して無線接続します。 詳細表示
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