お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
はい、取り付け強度不足による落下について当社は責任を負いません。製品本体やケーブルの重みで落下しないよう、取り付け後に確実に固定されていることを必ず確認してください。また、振動などで上方向の力がかかる場合は外れる可能性があるため、そのような状況では追加の固定構造を設けるか、専用ブラケットの使用を推奨します。 詳細表示
本製品が傾かないように注意してください。また、取り付け強度不足による落下などの事故に対して当社は一切の責任を負いません。製品本体やケーブルの重みで落下しないように、取り付け後に確実に固定されていることを必ず確認してください。 詳細表示
本製品の壁取り付けは以下の手順で行います。1. 本製品背面のネジ穴にブラケットを合わせてネジで留める。2. 取り付けたブラケットのネジ穴を壁に当てて4ヶ所のネジ穴位置をマーキング。3. マーキングした場所にドリルで下穴(直径5mm、深さ21mm)をあけ、アンカを挿し込む。4. ブラケットのネジ穴を壁の穴に合わせて... 詳細表示
パケットキャプチャしたデータは、本製品のWebページからダウンロードして保存できます。保存方法の詳細は「11-4-2. キャプチャしたパケットをダウンロードする」を参照してください。 詳細表示
NAPT機能の設定は、本製品の設定画面の変換テーブル内で確認できます。IPアドレス、サブネットマスク、UDPおよびTCPのポート変換テーブルが表示され、それぞれ有効または無効の状態が確認可能です。 詳細表示
ストリーム数はステーションモードでのみ変更可能で、本製品のWebページの「設定」-「無線設定」-「無線詳細」から設定変更できます。 詳細表示
6GHz帯の通信帯域を使用する場合は、RootAPの「6GHz動作モード」の内容をメモし、Repeater設定時も親機側APと同じ「6GHz動作モード」に設定してください。 詳細表示
AMC Meshネットワークの設置準備で必要なフロア図のポイントは何ですか?
AMC Meshネットワーク構築の設置準備では、以下の点を記載したフロア図を用意してください。 ・縮尺が明示されている、またはおおよその距離・面積が確認できること・基幹ネットワークへの接続箇所がわかること・電源装置の位置がわかることこれにより、設定や設置がスムーズに進みます。 詳細表示
BR Kitting Utilityで設定開始する手順を教えてください。
設定ファイルを選択後、「設定開始」ボタンをクリックすると設定ファイルの送信が実行されます。設定書き込みの確認画面が表示されたら[はい]をクリックし、設定情報が本製品に書き込まれます。 詳細表示
BR Kitting Utilityで設定ファイルを選択する方法を教えてく...
設定する本製品を選択後、「設定ファイルの選択」画面で「設定ファイルを作成する」で作成した設定ファイルを選択します。選択した設定ファイル名が「設定ファイル名」に表示されることを確認してください。 詳細表示
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