お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
お使いのアクセスポイントがWPSに対応しているかは、アクセスポイントの取扱説明書を参照するか、メーカーにお問い合わせください。 詳細表示
本製品はシステムログとイベントログの2種類のログを保存できます。 詳細表示
IEEE802.1X認証機能は無線通信以外に対応していますか?
いいえ、IEEE802.1X認証機能は無線通信側のみ対応しています。 詳細表示
IEEE802.1X認証は、本製品のWebページから「無線LAN設定」?「詳細設定」を選び、IEEE802.1X認証の各項目と接続する有線LAN対応機器のMACアドレスを設定して[設定更新]をクリックして行います。 詳細表示
接続機器フィルタは設定された機器アドレスに対するフィルタの有効/無効を選択でき、初期値はONです。 無効にするとフィルタ除外機器も通信可能となり、IEEE802.1X認証のセキュリティが低下します。 詳細表示
LANインタフェースのAUTO設定のままで電源投入時に接続機器のLINKラ...
本製品の電源投入時に接続機器のLINKランプが点灯しない場合は、LANインタフェースの設定を接続機器のネットワーク種別に変更してください。 詳細表示
ステータスアップロード間隔は、10分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。本製品が収集した無線ステータス情報をAMC Cloudへアップロードする間隔です。 詳細表示
クラウドからの要求確認間隔は5分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。この間隔でAMC Cloudからの操作要求を確認し、あれば実行します。 詳細表示
1. 本製品を設定モードで起動し、Webブラウザで本製品のWebページを表示します。2. 左側メニューから「メンテナンス」-「システム設定の初期化」をクリックし、表示されたページで[はい]をクリックします。3. 初期化完了後に自動で再起動し、全LEDが消灯後POWER LEDが赤色で点灯したら再起動完了となり、本... 詳細表示
本製品のWebページで「クラウド連携設定」を選択し、クラウド連携設定ページを表示します。 次に「クラウド連携機能」を「ENABLE」に変更し、必要な各項目を設定した後、[設定更新]をクリックして設定を反映させます。 詳細表示
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