お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
WME(Wireless Multimedia Extensions)機能は、有線で受信したパケットの優先度に応じて無線パケットにアクセスカテゴリ情報を付加し、無線LANルータでその優先度に基づき通信を制御する機能です。音声や映像データの通信を優先するための機能です。 詳細表示
無線(STA)カテゴリでイベントログに記録されるイベントを教えてください。
無線(STA)カテゴリの主なイベントは以下です。- Link Up:無線接続が確立(IF名、SSID、APのMACアドレス、802.11モード、チャネル、電波強度、送信レート情報あり)- Link Down:無線接続が切断(IF名、APのMACアドレス、リーズンコード情報あり)- Deauthenticated:... 詳細表示
本製品は技術基準適合証明を受けています。分解・改造は禁止されており、技術基準適合ラベルを剥がして使用することも禁止されています。 詳細表示
【アンテナ利得】 2.4GHz 2.3dBi 5GHz(5150~5250) 2.7dBi 5GHz(5250~5350) 2.7dBi 5GHz(5470~5725) 2.4dBi 5GHz(5725~5850) 3.6dBi 【出力】 2.4GHz 最大16.5dBm 5GHz 最大18dBm... 詳細表示
添付資料を参照ください。 kf103310xx_ant.pdf 詳細表示
BR-500AC の IPインターセプト機能が有効のとき、Ping 応答は...
Ping 応答は有線LAN接続した機器が返します。 IPインターセプト機能が有効のとき、BR-500AC と有線LAN機器は同じIPアドレスを使用しますが、BR-500AC は Ping を有線LANに転送するため Ping には応答しません。 そのため「接続機器アドレス」にMACアドレスを登録して BR-5... 詳細表示
BR-500ACは、理論値で1.3Gbps以上の通信は可能か
BR-500ACは2x2なので理論値は867Mbpsです。 詳細表示
BR-500AC の IPインターセプト機能は、どの様な状況で使用しますか?
BR-500ACを「シングルクライアントモード」で使用するとき、接続先のネットワークが「ProxyARP」などの 1つのMACアドレスで複数のIPアドレスの通信を許可しない環境の場合に使用します。 IPインターセプト機能は、BR-500AC F/W:Ver.1.1.0 以降で使用できます。 【Proxy ... 詳細表示
BR-330AC-LP の設定で「SSID 設定された値が不正です」と表示...
BR-330AC-LP の無線LAN接続で使用するSSIDは、32文字までの英数文字列で設定します。 漢字など全角文字には対応していません。 「201号室のwifi」など、SSIDに日本語が入力できる機種もありますが、BR-330AC-LP は対応していません。 詳細表示
ワイヤレスブリッジ BR-330AC-LP用アンテナの利得は、 最大利得:1.5dBi(2400MHz) 2.1dBi(5825MHz) 詳細表示
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