お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
設定ファイルをテンプレートから作成する方法を教えてください。
AMC Managerのツールバーから「設定ファイルを作成する」→「テンプレートから作成する」を選択し、表示されるテンプレート選択画面で「BR-100AH(日本モデル)」を選択して[OK]をクリックすると、設定ファイルの作成が開始されます。 詳細表示
920MHz帯のチャネル使用率調査で対応している帯域幅を教えてください。
調査するチャネル帯域幅は「1MHz」のみです。帯域幅「2MHz」や「4MHz」での使用率は、それぞれ対応する周波数の結果を合計して確認してください。 詳細表示
NAPT機能は無線LANと有線LANで異なるIPセグメントを設定し、機器のIPアドレスを変更せずに接続可能にする機能です。詳細はマニュアルをご確認ください。 詳細表示
AP-100AH、BR-100AHの消費電力は、未通信時で約170mA、ping接続時で230mA(5V, 1.15W)程度となります。 詳細表示
ネットワーク認証が異なる:STATUS LED 消灯 ネットワークキーが異なる:STATUS LED 消灯2秒の後、5秒点滅。 MACアドレス制限接続拒否 :STATUS LED 消灯、30秒程度後に1回点滅。 詳細表示
MACアドレスフィルタリング機能を持ち合わせております。 なお、IEEE802.1x認証時限定の機能となります。 EEE802.1X 認証を使用する場合は、信頼性の確認できない有線LAN 対応機器が本製品に接続されないよう制限する設定となります。 IEEE802.1x認証を行わない環境の場合には、制限... 詳細表示
BR-300ANにIPアドレスを設定すると設定モードで起動しなくてもWEB...
BR-300ANに有線LANで接続しているPCからは、設定モードで起動しないとWEBページは開きません。 同じ無線環境に接続している無線子機のPCであれば、通常モードでもWEBページを表示できます。 詳細表示
BR-300ANの設定で「SSID 設定された値が不正です」と表示されて設...
BR-300ANの無線LAN接続で使用するSSIDは、32文字までの英数文字列で設定します。 漢字など全角文字には対応していません。 「201号室のwifi」など、SSIDに日本語が入力できる機種もありますが、BR-300AN は対応していません。 詳細表示
BR-300ANはVLANのタグ付き送信には対応しているのか。
BR-300ANは、タグ付きVLANには対応していません。 詳細表示
BR-300ANに接続された端末を Wake-on-LAN で起動できますか?
シングルクライアントモードであれば利用可能であると思われます。 Wake-on-LAN のプロトコルによってはマルチクライアントモードでも利用可能な可能性がありますがWake-on-LAN については弊社では実績がありませんので、事前に評価機でご確認ください。 詳細表示
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