お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-100AHとAP-100AHが無線接続されるとどうなりますか?
AP-100AHと無線接続されると、BR-100AH内でブリッジが行われ、有線LAN側から固定IPと無線LAN側のIPアドレス両方でアクセス可能になります。 詳細表示
無線LANインタフェースに対応するI/F IDの値は何ですか?
無線LANインタフェースのI/F IDは以下の通りです。・無線LANステーション:1・無線LANアクセスポイント:2・無線LANアクセスポイント(AMC Mesh):3 詳細表示
無線LAN側の特定ポート番号宛に届いたデータを指定した機器に転送したい場合はポートフォワーディング機能を設定します。設定しない場合は、そのまま[設定保存]をクリックして次の手順へ進んでください。なお、有線LAN側からの応答はポートフォワーディングがなくても有線LAN側へ転送されます。 詳細表示
本製品のWebページで「クラウド連携設定」を選択し、クラウド連携設定ページを表示します。 次に「クラウド連携機能」を「ENABLE」に変更し、必要な各項目を設定した後、[設定更新]をクリックして設定を反映させます。 詳細表示
1. 本製品を設定モードで起動し、Webブラウザで本製品のWebページを表示します。2. 左側メニューから「メンテナンス」-「システム設定の初期化」をクリックし、表示されたページで[はい]をクリックします。3. 初期化完了後に自動で再起動し、全LEDが消灯後POWER LEDが赤色で点灯したら再起動完了となり、本... 詳細表示
クラウドからの要求確認間隔は5分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。この間隔でAMC Cloudからの操作要求を確認し、あれば実行します。 詳細表示
ステータスアップロード間隔は、10分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。本製品が収集した無線ステータス情報をAMC Cloudへアップロードする間隔です。 詳細表示
LANインタフェースのAUTO設定のままで電源投入時に接続機器のLINKラ...
本製品の電源投入時に接続機器のLINKランプが点灯しない場合は、LANインタフェースの設定を接続機器のネットワーク種別に変更してください。 詳細表示
接続機器フィルタは設定された機器アドレスに対するフィルタの有効/無効を選択でき、初期値はONです。 無効にするとフィルタ除外機器も通信可能となり、IEEE802.1X認証のセキュリティが低下します。 詳細表示
IEEE802.1X認証は、本製品のWebページから「無線LAN設定」?「詳細設定」を選び、IEEE802.1X認証の各項目と接続する有線LAN対応機器のMACアドレスを設定して[設定更新]をクリックして行います。 詳細表示
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