お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ネットワーク設定ページでは以下の項目が設定できます。ホスト名設定(ホスト名)、IP設定(DHCPクライアント、IPアドレス、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイ、DNSサーバ(プライマリ)、DNSサーバ(セカンダリ))です。 詳細表示
BR-600AXのサービス設定ページにて、HTTPポート番号を設定できます。詳細は「A-3-2. 詳細設定」の「サービス設定ページ」を参照してください。 詳細表示
ネットワーク認証で使用されるキーの管理方法について教えてください。
ネットワーク認証方式は事前共有キー(PSK)を使用します。キーの漏洩を防ぐために定期的な変更と管理を推奨します。 詳細表示
閉域ネットワークで機器間通信のみを行う場合は以下を推奨します。 ・Open:認証なしで設定が簡易 ・Enhanced Open:通信は暗号化され認証は不要。 外部接続がない閉域網でリスクが限定的な場合のみ使用推奨。外部アクセスがある場合は非推奨。 詳細表示
本製品を再起動するとパケットキャプチャしたデータはどうなりますか?
本製品を再起動すると、キャプチャしたデータは削除されます。保存したい場合は再起動前にデータをダウンロードしてください。 詳細表示
無線LANインタフェースの使用している通信帯域を取得するOIDは何ですか?
無線LANインタフェースの使用している通信帯域は文字列で取得でき、OIDは .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.9.1.5.[I/F ID] です。インタフェースが無効またはアクセスポイントと未接続の場合は「disabled」が取得されます。 詳細表示
[子機ID]は無線LAN子機のMACアドレスの各桁を16進数の数字として、10進数に変換した値です。例えばMACアドレス84:25:31:01:33:5cの場合は132.37.63.1.51.92となります。 詳細表示
本製品の無線LANインタフェースのPHY情報を取得するOIDは何ですか?
無線LANインタフェースのPHY情報のOIDは以下の通りです。・PHYのID: .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.6.1.1.1(値は「1」固定)・PHY名: .1.3.6.1.4.1.1536.1.1.6.1.2.1(値は「phy0」固定) 詳細表示
AMC Mesh機能が有効な場合、AMC MeshのMeshモード、Meshグループ名、ネットワーク認証、暗号化方式、上位アクセスポイントの接続先MACアドレス、受信強度、ホップ数、下位アクセスポイントの接続機器や受信強度の情報も表示されます。 詳細表示
ポートフォワーディング用のテキストファイル作成条件を教えて。
以下の条件でテキストファイルを作成してください。受信ポート番号、宛先IPアドレス、宛先ポート番号をカンマ区切りで1行に記載し、最大127行まで記述可能です。ファイル拡張子は「txt」としてください。 詳細表示
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