お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-300ANはTLS1.2に対応しています。ファームウェアVer.1.10.0以降で対応していますので、古いバージョンの場合はファームウェアをアップデートしてください。 詳細表示
WPSでの自動接続機能に対応しています。アクセスポイントの各メーカ独自の自動接続機能には対応していません。 手動で無線環境を構築する場合は、『あらかじめ調べておく情報はありますか』にある「確認する設定項目」の各項目を確認してください。 不明な設定値の確認方法についてはアクセスポイントの各メーカへお問い合わせく... 詳細表示
弊社製品の設置環境として「屋内」で「見通しがよく」、「電波状況が比較的良い」環境でご利用ください。 詳細表示
802.11ahのチャネル帯域幅1MHz/2MHz/4MHzはどのように使...
1MHzが最も通信距離を伸ばせますが、通信速度が遅くなります。4MHzは通信距離が短くなる代わりに、通信速度が速くなります。接続される子機の特性や台数、カバーしたい範囲に応じた、アクセスポイントや中継器の設置計画をご検討ください。 詳細表示
長距離無線通信におけるセキュリティ対策はどのようにされていますか?
Wi-Fi 7などでも採用されている最新のセキュリティ規格WPA3を使用しており、接続認証プロセスやデータの暗号化は最新技術に基づいています。 詳細表示
802.11ahはWi-Fi 6などの既存Wi-Fiとの互換性はありますか?
既存Wi-Fi機器と802.11ahは、使用する無線周波数帯が異なるため、既存Wi-Fi機器を直接802.11ah対応機器に接続することはできません。EX-150AHをご利用いただくことで、既存Wi-Fi機器を802.11ahの通信網に接続することができます。 詳細表示
HaLow(ヘイロー)と読みます。2022年9月5日、総務省より「無線設備規則の一部を改正する省令(令和4年総務省令第60号)」が公布・告示され、920MHz帯のIEEE 802.11ah(Wi-Fi HaLow?)が国内でも利用可能となりました。 詳細表示
BR-100AHとAP-100AHの無線通信設定で、BR-100AHのIP...
BR-100AHのIPアドレスが0.0.0.0となるのは、AP-100AHとBR-100AH間で無線接続が確立していないことが原因です。 設定後に通信が成立するとBR-100AHに正しいIPアドレスが表示されます。 詳細表示
シスログアップロード間隔の初期値と設定範囲を教えてください。
シスログアップロード間隔は60分から1440分(24時間)の範囲で設定可能で、初期値は60分です。本製品のシステムログをAMC Cloudへアップロードする間隔を設定します。 詳細表示
NTPの設定はENABLEまたはDISABLEが選択可能で、初期値はDISABLEです。 詳細表示
753件中 731 - 740 件を表示