お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-100AHと接続する際は、AP-100AH(JP)のファームウェアVer.5.10以降(2024年7月公開予定)をご使用いただくと接続が可能です。 詳細表示
既存の2.4GHz/5GHz帯に対応するWi-Fi機器を最大限に活用できることです。さらに、Wi-Fi中継機やリピーターの必要性を大幅に削減できるため、低コストでWi-Fi環境の拡張が可能です。 例えば、屋内外で電波が届かずに使えなかった2.4GHz/5GHz対応のWi-Fi機器をEX-150AH(JP)に接続... 詳細表示
BR-330AC-LPにはセキュリティスロットはありませんが、本体の取付穴にワイヤーを通してワイヤーロックを行うことは可能です。 詳細表示
RADIUSサーバ側でユーザ名とパスワードを使わない証明書認証を行う場合の...
IEEE802.1X認証をONにし、認証モードをEAP-TLSに設定します。IEEE802.1Xユーザ名は任意の文字列(例: anonymous)を設定し、クライアント証明書は認証局が発行したもの、CA証明書は認証局が発行したルート証明書または中間証明書を設定してください。 詳細表示
BR-300ANはネットワーク切断時に自動で再接続を行いますか?
はい。BR-300ANを含む弊社のブリッジ製品は、ネットワークが切断された場合、接続が確立するまで繰り返し再接続を行う仕様になっています。リトライ回数の制限はありません。 詳細表示
BR-300ANの無線接続ができない場合のLEDの点滅状態はどのような意味...
WLANとSTATUSのランプが交互に黄緑に点滅している状態は起動中の動作を示しています。起動後はWLANが緑点灯、STATUSは緑点滅または緑点灯となります。もしWLANとSTATUSが交互点滅している場合は、MACアドレス解決中の可能性があります。 詳細表示
BR-300ANでIEEE802.1Xユーザ名を空欄に設定できますか?
いいえ、BR-300ANではIEEE802.1Xユーザ名を空欄に設定できません。しかしEAP-TLS認証ではユーザ名の設定は認証に影響しません。 詳細表示
BR-300ANのIEEE802.1X認証に設定するユーザ名は何を入力すれ...
IEEE802.1X認証のユーザ名は、認証サーバ側で管理者が設定・発行するものです。ネットワーク管理者に確認してください。 詳細表示
BR-300ANのMACアドレスは製品本体裏面の銘板に『E/A:』として記載されています。 有線・無線共通のMACアドレスです。MACアドレス認証を行う際はこのMACアドレスをご確認ください。 詳細表示
WPSでの自動接続機能に対応しています。アクセスポイントの各メーカ独自の自動接続機能には対応していません。 手動で無線環境を構築する場合は、『あらかじめ調べておく情報はありますか』にある「確認する設定項目」の各項目を確認してください。 不明な設定値の確認方法についてはアクセスポイントの各メーカへお問い合わせく... 詳細表示
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