SX Virtual Link をスタートアップからではなく、タスクスケジューラーから起動したい
タスクスケジューラの「タスクの作成」で「トリガー:ログオン時」にします。
SX Virtual Linkは、特に引数はありませんので、引数なしでConnect.exe を起動していただく事で
ご利用いただける可能性がございます。
ただし、弊社では、Windowsタスクスケジューラー機能をした動作確認をしておりませんので、動作保証できません。
ご了承いただけますようお願いいたします。
参考)
SX Virtual Link が起動しているか確認するときは、SX Virtual Linkの「オプション」-「全般」で「SX Virtual Linkの起動時にメイン画面を表示しない」のチェックを外す ことで、SX Virtual Link が起動してメイン画面が表示されますので、起動が確認しやすくなります。