お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-501AC E modelのアクセスログをUSBメモリに保存したいです。
本製品のUSBポートにUSBストレージを1台接続し、Webページでログ出力を有効にしてください。1. 本製品のWebページにログインし、メニューの[ログ出力]を開きます。2. [USBログ出力]を[ENABLE]に設定します。3. ファイルサイズ、世代数、ファイル名などを設定し、[設定更新]をクリックします。4.... 詳細表示
AP-501AC E modelのログをSyslogサーバへ送信したいです。
本製品のWebページで[ログ出力]を開き、[Syslogサーバ ログ出力]を[ENABLE]に設定して、出力先のSyslogサーバを指定してください。[設定更新]をクリックした後、[再起動]を実行するとログ出力が開始されます。ほかの設定も変更する場合は、すべての設定完了後に再起動してください。 詳細表示
USBメモリに保存したAP-501AC E modelのログをパソコンで取...
ログを取得するパソコンにSX Virtual Linkをインストールし、USBストレージへのログ出力を停止してから、SX Virtual LinkでUSBストレージへ接続してください。USBログ出力が有効な間は、本製品に接続したUSBストレージはSX Virtual Linkに表示されません。ログを取得する際は、... 詳細表示
無線LANの接続状況やチャンネル変更をログで確認したいです。
ログには、無線子機(ステーション)の接続、認証・接続要求、切断要求、切断要求の受信、DFSによる動作チャネル変更などが出力されます。また、約10分ごとに2.4GHz帯・5GHz帯の無線ステータスと、接続中の無線子機の情報も出力されます。接続子機のステータスには、MACアドレス、RSSI、無線モード、送受信バイト数... 詳細表示
AP-501AC E modelに接続したUSBストレージからログを安全に...
USBストレージを取り外す前に、USBログ出力を停止してからSX Virtual Linkでログファイルを取得してください。1. 本製品のWebページにログインし、メニューの[ログ出力]を開きます。2. [USBログ出力]を[DISABLE]に設定して、[設定更新]をクリックします。3. [再起動]をクリックし、... 詳細表示
USBログ出力中にUSBストレージを抜いてPOWER LEDが赤点滅してい...
取り外したUSBストレージを確認してから本製品へつなぎ直し、本製品を再起動してください。1. USBストレージをパソコンに接続し、使用できるか確認します。2. データが破損している場合は、USBストレージをフォーマットします。3. USBストレージをパソコンから取り外し、本製品に接続します。4. 本製品を再起動し... 詳細表示
AP-501AC E modelの設定をバックアップ用にパソコンへ保存する...
本製品のWebページから設定情報をエクスポートし、表示される「config.txt」を保存してください。1. 本製品のWebページにログインします。2. メニューの[設定情報エクスポート]をクリックします。3. 確認画面で[はい]をクリックします。4. 設定情報ファイル「config.txt」の保存確認メッセージ... 詳細表示
バックアップしたAP-501AC E modelの設定ファイルを別の本体へ...
エクスポートした設定情報ファイルをインポートして設定できます。ただし、確実に読み込むため、次の点を守ってください。・本製品からエクスポートした設定情報ファイルを使用する・ファイル名を変更したり、ファイル内容を編集したりしない・エクスポート元とインポート先の本製品で、ファームウェアのバージョンを合わせるファイル名の... 詳細表示
複数のアクセスポイントを無線で中継して通信エリアを広げたいのですが、親機と...
WDSモードを使用します。親機にする1台は「Root AP」、中継する各機器は「Repeater」に設定してください。Repeaterには、接続先となるRoot APまたは上位RepeaterのMACアドレスを設定します。接続先MACアドレスは、親機側の[WDS設定]画面で使用する無線インタフェースの下に表示され... 詳細表示
修理・サポートの終了時期は 2027年3月までです。 なお、サポート期間内でも修理できない場合があります。 修理をご希望の場合は、サポートまで製品の状況を添えて修理可否をご確認ください。 詳細表示
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