お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
VLAN機能を有効にするには、IEEE802.1Q準拠のVLANタギング機能を有効(VLAN_ENABLE)に設定します。 有効にすると有線LANポートがトランクポート、無線LANがアクセスポートとしてVLANを構築します。 詳細表示
はい。無線 LAN1~4の無線ステーション受信強度監視を有効に設定できます。 有効にすると接続中の無線ステーションの受信強度を定期的にチェックし、閾値を下回る場合は当該無線ステーションを切断します。 詳細表示
MACアドレスフィルタ設定をしている場合、WDS接続に影響はありますか?
はい、無線LAN(5GHz/2.4GHz)設定の「セキュリティ設定」タブ内の「MACアドレスフィルタ設定」でRepeaterのWDS接続用MACアドレスをフィルタしている場合、WDS接続ができません。Repeater設定後にMACアドレスフィルタ設定の変更が必要です。 詳細表示
WDS設定ではWDS(無線分布システム)に関する項目を設定できます。 詳細表示
本製品と設定用PCを有線LANに接続し、AMC Manager® E modelまたはNetDA Setupを使用して本製品のIPアドレスを検索して設定ページにアクセスします。 詳細表示
RTS送信の閾値は1~2346の範囲で設定できます。 工場出荷設定は2346です。 詳細表示
無線LANのDTIM間隔は1~255の範囲で設定可能です。 工場出荷状態では1に設定されています。 詳細表示
RADIUSサーバとの通信に使用するシークレットキーの設定条件を教えてください。
シークレットキーは0文字以上255文字以下の英数字文字列で設定します。 工場出荷時はすべての無線LANポートで未設定(なし)です。 詳細表示
SNMPv3の認証通信は「有効」または「無効」に設定できます。 工場出荷設定は「無効」です。 認証方式はMD5またはSHA1から選択でき、工場出荷設定はMD5です。 詳細表示
SNMPv3の読み取り専用ユーザ名の設定方法を教えてください。
読み取り専用ユーザ名は英数字で0~32文字の範囲で設定します。工場出荷設定はなしです。 詳細表示
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