お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
920MHz帯のチャネル使用率調査で対応している帯域幅を教えてください。
調査するチャネル帯域幅は「1MHz」のみです。帯域幅「2MHz」や「4MHz」での使用率は、それぞれ対応する周波数の結果を合計して確認してください。 詳細表示
ローカル証明書を削除したい場合は、「削除」のチェックボックスにチェックを入れて、画面右下の[設定更新]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
SNMP Get Community Nameの設定内容と初期値は何ですか?
SNMP Get Community Nameは本製品からSNMP情報を取得する際に使用するコミュニティ名を入力する項目で、16文字までの半角文字で設定可能です。初期値は設定されていません。また、設定値はWebページ上には表示されません。 詳細表示
CA証明書を削除するには、削除のチェックボックスにチェックを入れてから画面右下の[設定更新]をクリックしてください。 詳細表示
IPアクセス制限で設定するIPアドレスの範囲の例を教えてください。
例えば169.254.111.109~169.254.111.110を指定すると、その範囲内のIPアドレス(169.254.111.109と169.254.111.110)を持つデバイスのみが本製品にアクセスできます。 詳細表示
Duty Windowの設定が60秒の場合、送信時間の監視はどのように行わ...
Duty Windowを60秒に設定すると、6秒を上限に送信時間を監視します。現在時点から60秒前までの電波送信時間の合計が6秒を超えた場合は送信を自動停止し、6秒より短くなった時点で送信を再開します。起動時には60秒間送信しません。 詳細表示
IPアドレスを手動設定した場合、DHCPを有効にするとどうなりますか?
DHCPが有効の場合は、DHCPで取得したIPアドレスが優先して割り当てられるため、手動設定したIPアドレスは無効になります。 詳細表示
ファームウェアのアップデート完了後は、本製品が自動的に再起動します。再起動が完了するまで電源を切らずにお待ちください。 詳細表示
WebブラウザでBR-500ACのWebページを表示し、「製品の再起動」を選択します。 再起動ページで[はい]をクリックしてください。 全LEDが消灯した後、POWER LEDが緑色で点灯したら再起動完了で、製品は通常モードで起動します。 詳細表示
IEEE802.1X認証機能でRADIUSサーバと本製品はどのような役割を...
RADIUSサーバは認証側として本製品の信頼性を確認し、本製品は被認証側としてRADIUSサーバの信頼性を確認します。これにより接続先ネットワークの信頼性を確認します。 詳細表示
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