お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-100AHと接続する際は、AP-100AH(JP)のファームウェアVer.5.10以降(2024年7月公開予定)をご使用いただくと接続が可能です。 詳細表示
アクセスポイントとEX-150AH(JP)をどのように設置すれば1kmで1...
まず、アンテナを高所に設置し、アンテナ間の見通しがよい環境が必要です。実際のデータ通信性能は、設置環境、障害物の有無、周辺に920MHz帯を使用している機器があるかどうか等、環境に依存します。設置をご検討の際には、使用される環境での事前の実地試験を推奨しています。 詳細表示
既存の2.4GHz/5GHz帯に対応するWi-Fi機器を最大限に活用できることです。さらに、Wi-Fi中継機やリピーターの必要性を大幅に削減できるため、低コストでWi-Fi環境の拡張が可能です。 例えば、屋内外で電波が届かずに使えなかった2.4GHz/5GHz対応のWi-Fi機器をEX-150AH(JP)に接続... 詳細表示
BR-300ANの無線接続ができない場合のLEDの点滅状態はどのような意味...
WLANとSTATUSのランプが交互に黄緑に点滅している状態は起動中の動作を示しています。起動後はWLANが緑点灯、STATUSは緑点滅または緑点灯となります。もしWLANとSTATUSが交互点滅している場合は、MACアドレス解決中の可能性があります。 詳細表示
BR-300ANのMACアドレスは製品本体裏面の銘板に『E/A:』として記載されています。 有線・無線共通のMACアドレスです。MACアドレス認証を行う際はこのMACアドレスをご確認ください。 詳細表示
802.11ahの特長である1Mbps程度のスループットではどのような使い...
既存のLPWAでは扱えないサイズのデータを、子機から親機に収集する用途に向いています。数台であればIPカメラも利用できますし、静止画やセンサデータの収集なら、より多くの子機でご利用いただけます。親機から子機に配信する用途の場合、親機の帯域を子機台数で分け合う必要があるため、各子機への帯域割当が少なくなりますが、サ... 詳細表示
長距離無線通信におけるセキュリティ対策はどのようにされていますか?
Wi-Fi 7などでも採用されている最新のセキュリティ規格WPA3を使用しており、接続認証プロセスやデータの暗号化は最新技術に基づいています。 詳細表示
NTPサーバのドメイン名またはIPアドレスを設定しない場合、NTP機能は無効になります。 詳細表示
クラウドからの要求確認間隔は5分から60分の範囲で設定可能で、初期値は10分です。この間隔でAMC Cloudからの操作要求を確認し、あれば実行します。 詳細表示
Link LED(緑色)が点灯している場合、有線LANで接続中であることを示しています。 詳細表示
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